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    <title>株式会社シーアイエス</title>
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    <id>tag:www.cisjp.com,2026-06-12:/1</id>
    <updated>2026-08-28T07:59:06Z</updated>
    <subtitle>株式会社シーアイエス（CIS）は、デジタル技術でお客様の課題を解決するソリューション提供企業です。地域密着の頼れるSIer集団として、お客様とビジネスを共創します。</subtitle>

<entry>
    <title>トライアン株式会社様 - お客様事例</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="casestudy/post_20/index.html" />
    <id>tag:www.cisjp.com,2026:/casestudy//4.479</id>
    <published>2026-08-27T01:17:42Z</published>
    <updated>2026-08-28T07:59:06Z</updated>
    <summary>QRコードで基幹システムとkintoneをつなぎ、配送状況の可視化と紙業務削減を実現</summary>
    
        <category term="kinveniシリーズ" scheme="https://www.powercms.jp/ns/types#category" />
    
        <category term="建設業" scheme="https://www.powercms.jp/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.cisjp.com/casestudy/">

        <![CDATA[<div class="container main my-3">
    <table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<p><img alt="" src="casestudy/files/99e44bed223dea366481e000f2456cc1.png" width="2145" height="1430" class="mt-image-none" /></p>
</td>
<td class="col-md-6">
<h2><span>QRコードで基幹システムとkintoneをつなぎ、配送状況の可視化と紙業務削減を実現</span></h2>
<table border="1">
<tbody>
<tr>
<th nowrap="nowrap">会社名</th>
<td>トライアン株式会社</td>
</tr>
<tr>
<th nowrap="nowrap">URL</th>
<td><a href="https://tryan.co.jp/">https://tryan.co.jp/</a></td>
</tr>
<tr>
<th nowrap="nowrap">事業内容</th>
<td><span>鉄筋・鉄骨工事、橋梁工事、ガス・水道管工事、金属素材・管材・溶接機材・建設資材・公共土木資材等の販売</span></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p></p>
<hr />
<p style="text-align: center;"><strong>“ <span>kinveni を活用した QRコード連携と情報の一元管理により、当初の課題であった配送状況の可視化と紙業務の削減の両立を実現し、現場に無理なく定着する最適な仕組みを整えることができました </span>”</strong></p>
<p style="text-align: center;"><strong>企画業務室 室長　清水様</strong></p>
<hr />
<p class="text-center"></p>
<p><img alt="" src="casestudy/files/10776e35d900c54a4bb612a882d17a8d.png" width="4299" height="1262" class="mt-image-none" /></p>
<p></p>
<h2>お客様紹介</h2>
<table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<p class="m-txt-p">トライアン株式会社様は、長野県長野市を拠点に、鋼材をはじめ金属素材や建設資材の販売、鋼構造物の設計・施工、土木工事など多岐にわたる事業を展開する企業です。<br />250年以上にわたり培ってきた技術力と経験を背景に、“鉄”のスペシャリストとしてスケールの大きな案件や難易度の高い工事にも取り組み、地域の産業を幅広く支えてこられました。</p>
<p class="m-txt-p"></p>
<p class="m-txt-p">本記事では、kinveni（キンビニ）の導入を主導された清水様に、kinveniシリーズ QR・バーコード読み取りを採用するに至った背景やシステムフロー、さらに導入後に得られた効果についてお話を伺いました。</p>
</td>
<td class="col-md-6">
<p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/Q1gt5HZwKnk?si=RhzLTlVFBHnU8h4m" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p></p>
<h2>1. 導入背景</h2>
<h3>見えない配送状況と紙中心の業務負担</h3>
<p><span style="font-size: 120%;"><strong>Q：従来の配送管理では、どのような課題があったのでしょうか？</strong></span></p>
<p>A：これまで配送状況をリアルタイムに把握する仕組みがなく、お客様から問い合わせが入るたびに配送を取り仕切る管理者へ確認したり、ドライバーへ直接電話をかけたりする運用が続いていました。しかし、ドライバーが運転中で連絡が取れない場面や、管理者が不在にしているタイミングもあり、状況をすぐに確認できないケースが多発していたことが課題となっていました。</p>
<p>さらに、近年はドライバーの安全管理や積み下ろし状況を企業として把握する必要性が高まっており、自社でも「<strong>配送状況を可視化する仕組みを整えるべき</strong>」という認識が強まっていました。GPSなどの専用機器も検討しましたが、求める要件に対して過剰であると判断し、既存の基幹システムとkintoneを活用した方法を模索することになりました。</p>
<table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<p class="m-txt-p">また、月間の配送重量や走行距離を掌握するため、従来は基幹システムから出力された紙の配送指示書をもとに、ドライバーがその日に運んだ量や距離を計算して紙の日報へ転記し、さらに事務員がその日報の内容をExcelに入力して集計するという、無駄な工数を重ねている状態でした。受注情報はすべて基幹システムに蓄積されているにもかかわらず、このような<strong class="fw">紙への転記とExcelへの入力という重複作業</strong>が発生していた点も、改善すべき課題として挙がっていました。</p>
<p class="m-txt-p"><br />こうした背景から、「<strong class="fw">配送状況の見える化</strong>」と「<strong class="fw">紙中心の業務負担の削減</strong>」を実現する方法として、基幹システムの情報をQRコード化し、kintoneと連携させる仕組みを採用することになりました。</p>
</td>
<td class="col-md-6">
<p><img alt="" src="casestudy/files/91ee9671e8de96c52c8007e090b78b81.png" width="3498" height="2257" class="mt-image-none" /></p>
<p>▲ <span>従来の配送重量・走行距離の報告プロセス</span></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p></p>
<h2>2. kinveni採用理由</h2>
<h3>最小限の設定で基幹システムと連携でき、現場運用にも高い適合性を発揮</h3>
<p><span style="font-size: 120%;"><strong>Q：それでは、まずQRコードを活用した仕組みを検討するに至った背景を教えてください。</strong></span></p>
<p><span style="font-size: 100%;">A：</span>配送状況の見える化と紙業務の削減に向けて、kintone を活用した仕組みづくりを検討する中で、まず課題となったのは 「<strong class="fw">基幹システムに既に存在する情報を、ドライバーがkintoneへ二重入力するのでは意味がない</strong>」 という点でした。<br />そこで、基幹システムから発行される配送指示書にQRコードを付与し、ドライバーがiPadで読み取るだけでkintoneに必要な情報を登録できる仕組みを構想し、その運用を実現できるプラグインを探すことにしました。</p>
<p class="m-txt-p">API連携やCSV取り込みも検討しましたが、これらの方法では、先にすべての配送情報をkintoneに取り込んだ後、ドライバー自身がその中から自分の担当分を探し当てる作業が生じてしまいます。高齢のドライバーも在籍していることを踏まえると、毎日kintone上で一つ一つ検索して自分の担当するレコードを特定する作業は負担が大きく、忙しい現場への定着も難しいと判断しました。</p>
<p class="m-txt-p">その点、QRコードであれば、ドライバーは自分の配送指示書を読み取るだけでよく、kintoneには自動的にその日のレコードが作成されます。誰にでも分かりやすい、現場にとって負担の少ない方法だと考えました。</p>
<p class="m-txt-p"></p>
<p class="m-txt-p"><span style="font-size: 125%;"><strong>Q：数ある製品の中で、kinveniを採用された決め手は何ですか？</strong></span></p>
<table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<p><span>A：こうした運用を実現できるプラグインとして最も適していたのが、kinveniシリーズのQR・バーコード読み取りでした。<br />特に評価されたのは、<strong class="fw">QRコードに含まれる情報をkintoneのどのフィールドに入れるか</strong>を設定する作業が非常に簡単だった点です。<br />基幹システム側では、必要な情報を区切り文字で繋げてQRコードを出力するだけでよく、kinveniの設定画面でその区切りごとに対応するフィールドを指定すれば設定が完了します。<br />そのため、大がかりな連携開発を行う必要がなく、基幹システムの改修を費用・期間ともに最小限に抑えることができました。<br /></span></p>
<p><span></span></p>
</td>
<td class="col-md-6">
<p><img alt="" src="casestudy/files/def08a737d030ec994dc844901a59a3b.png" width="3225" height="2139" class="mt-image-none" /></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="m-txt-p">また、kinveniの操作性が非常にスムーズだったことも採用理由の一つです。iPadでドライバーごとに配られた配送指示書の QRコードを読み取ると、配送レコードが即座に作成されるため、迷うことなく次の配送予定の設定へと進めます。ITに不慣れなスタッフでも直感的に扱える操作感で、想定していた業務フローをそのまま現場に落とし込めると感じました。</p>
<p class="m-txt-p">さらに、kinveni は QRコードに含まれる情報をもとにレコードを自動生成できるだけでなく、QRコード内にない情報も読み取り後に追加入力させる設定が可能です。こうした柔軟な仕組みにより、ドライバーごとに必要な情報を確実に記録でき、自社の運用ニーズにも合致していました。</p>
<p></p>
<h2>3. 解決方法</h2>
<h3>kinveniを活用した記録業務のデジタル化と現場負担の最小化を実現</h3>
<table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<p class="m-txt-p"><span><strong><span style="font-size: 125%;">Q：kinveniを使って、どのような仕組みを構築しましたか？</span><br /><br /></strong></span></p>
<p class="m-txt-p">A：基幹システムから発行される配送指示書にQRコードを付与し、ドライバーが自身の配送指示書を iPadで読み取り、その日の配送レコードをkintone上に作成する仕組みを構築しました。<br />QRコードには顧客名・注文番号・重量などの受注情報をまとめて埋め込み、読み取りと同時にkintoneに反映されるようになっています。</p>
<p class="m-txt-p"><br />読み取られた情報は、kintone上のカレンダー形式のアプリにレコードとして登録されます。アプリは左側にドライバー名、右側に時間軸が並ぶ構成になっており、ドライバーは自分の行に作成されたレコードをドラッグして動かすことで、その日の配送予定を直感的に組み立てられます。</p>
<p class="m-txt-p"><br />配送が完了した際はレコードの「完了」ボタンを押すだけでステータスが更新され、バーの色がグレーに変わります。<br />完了時間も自動で記録されるため、配送状況をリアルタイムに把握できるようになりました。</p>
</td>
<td class="col-md-6">
<p><img alt="" src="casestudy/files/486e524aa08bd3ca7c17309d36aefc64.png" width="3976" height="3632" class="mt-image-none" /></p>
<p><span>▲ kinveni導入後の配送管理プロセス</span></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><span>また、これまで紙で行っていた重量計算や走行距離の記録もkintoneに集約しました。</span><br /><span>走行距離については、出発前と帰社時のメーター値を入力するだけで自動計算されるようにし、計算の手間や日報の手書き作業をなくしています。</span><br /><span>ドライバーの操作は、QRコード読み取り後のドライバー名の選択、カレンダー上での予定の作成、メーター値の入力、配送完了ボタンのみとし、現場の負担を最小限に抑えた運用に仕上げました。</span></p>
<p><span></span></p>
<h2>4. 導入効果</h2>
<h3>配送状況の可視化と紙業務削減で実現した業務改善</h3>
<p><span style="font-size: 120%;"><strong>Q：kinveni導入後、どのような効果を感じていますか？</strong></span></p>
<p><span>A：kinveni を活用したQRコード連携により、配送状況の管理は大きく改善されました。</span><br /><span>特に、配送状況を</span><strong class="fw">リアルタイムで把握</strong><span>できるようになった点は大きな変化です。これまでは、問い合わせがあるたびに管理者やドライバーへ個別に確認する必要がありましたが、現在は kintone 上でおおよその状況をすぐに確認できるため、到着予定に関するお客様からの問い合わせにも正確に回答できるようになりました。</span></p>
<table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-6"><img alt="" src="casestudy/files/84c6770b3fdb84343893b5f946de50b6.png" width="3072" height="4080" class="mt-image-none" /></td>
<td class="col-md-6">
<p class="m-txt-p">また、kintone上で情報を<strong class="fw">一元管理</strong>できるようになったことで、<strong class="fw">紙中心だった業務を大幅に削減</strong>できました。従来は、帰社後に紙の配送指示書を見ながら日報へ重量などの情報を転記し、走行距離もその都度計算して手書きで記録していました。<br />現在は、QRコード読み取りで配送情報が自動的に反映され、走行距離も開始時と終了時のメーター値を入力するだけで、その日の走行距離が自動計算される仕組みになっています。</p>
<p class="m-txt-p">その結果、ドライバーが帰社後に毎日30分ほどかけていた日報作成が不要となり、現場の負担は大幅に軽減されました。<br />ドライバーからは「<strong class="fw">紙で日報を書くよりずっと楽になった</strong>」という声も上がっています。<br />事務所内でも、問い合わせ対応や集計作業が容易になり、全体的な業務パフォーマンスの向上につながっています。</p>
<p class="m-txt-p"><br />また、運用開始後は、現場の声を聞きながら入力項目を見直し、ドライバーが迷わず使える形へと改善を重ねてきました。導入当初は現在よりも入力項目が多かったものの、段階的に改善を進め、<strong class="fw">シンプルで定着しやすい運用</strong>を実現しています。</p>
<p class="m-txt-p"><br />kinveniを活用した QRコード連携と情報の一元管理により、当初の課題であった<strong class="fw">配送状況の可視化</strong>と<strong class="fw">紙業務の削減</strong>の両立を実現し、現場に無理なく定着する最適な仕組みを整えることができました。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><span style="font-size: 90%;">※ QRコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標です</span></p>
<p><span style="font-size: 90%;"></span></p>
</div>
]]>

    </content>
</entry>

<entry>
    <title>トライアン株式会社様 事例公開 - お知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="news/detail/post-20260827.html" />
    <id>tag:www.cisjp.com,2026:/news//2.481</id>
    <published>2026-08-27T01:00:00Z</published>
    <updated>2026-08-28T08:07:01Z</updated>
    <summary></summary>
    
        <category term="導入事例" scheme="https://www.powercms.jp/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.cisjp.com/news/">

        <![CDATA[<div class="container main my-3">
    <h3>トライアン様、kinveniを活用したQRコード連携と情報の一元管理により、配送状況の可視化と紙業務削減を同時に実現</h3>
<p></p>
<p>ＪＢＣＣホールディングス株式会社の事業会社で中部地区を拠点とする株式会社シーアイエスは、新たな事例を公開しましたのでお知らせします。</p>
<p><span>トライアン株式会社様は、長野県長野市を拠点に、鋼材をはじめ金属素材や建設資材の販売、鋼構造物の設計・施工、土木工事など多岐にわたる事業を展開する企業です。</span></p>
<p class="m-txt-p">これまで配送状況をリアルタイムに把握する仕組みがなく、問い合わせのたびに管理者やドライバーへ確認する必要があり、配送状況を即時に把握できないケースが頻発していたことが課題となっていました。</p>
<p class="m-txt-p">また、月間の配送重量や走行距離を把握するため、紙の配送指示書をもとに日報へ記入し、事務員がその内容を Excel に入力して集計するという、複数工程を要する運用が行われていました。基幹システムに情報が蓄積されている一方で、紙から Excel への転記作業が発生しており、より効率的な情報管理の仕組みが求められていました。<br />こうした背景から、「配送状況の見える化」と「紙中心の業務負担の削減」を実現するため、kinveniシリーズ QR・バーコード読み取りを導入されました。</p>
<p class="m-txt-p">kinveni導入後は、基幹システムの情報をQRコード化して kintone と連携する仕組みを構築し、配送状況を kintone 上でリアルタイムに把握できるようになりました。これまで紙で行っていた重量計算や走行距離の記録も kintone に集約され、計算や日報の手書き作業が不要となったことで、業務の負担軽減と運用の効率化を実感されています。</p>
<p></p>
<table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<p>詳細は、CＩＳサイトのお客様事例でご覧ください。<br /><a href="casestudy/post_20/index.html">https://www.cisjp.com/casestudy/post_20/</a></p>
<p></p>
<p>ＣＩＳをはじめＪＢＣＣグループでは、今後も企業が抱える業務課題解決や、様々な分野におけるデジタルトランスフォーメーション（DX）をご支援する取り組みを進めてまいります。</p>
<br /><br /></td>
<td class="col-md-6">
<p></p>
<p><img alt="" src="news/files/99e44bed223dea366481e000f2456cc1.png" width="2145" height="1430" class="mt-image-none" /></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><br /><br /></p>
</div>
]]>

    </content>
</entry>

<entry>
    <title>株式会社ネット・フレンズ様 - お客様事例</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="casestudy/post_19/index.html" />
    <id>tag:www.cisjp.com,2026:/casestudy//4.478</id>
    <published>2026-08-07T08:04:17Z</published>
    <updated>2026-08-24T04:35:05Z</updated>
    <summary>kinveniで仕事量と案件スケジュールを可視化し、業務負荷の偏り防止と進行管理の改善を実現</summary>
    
        <category term="kinveniシリーズ" scheme="https://www.powercms.jp/ns/types#category" />
    
        <category term="広告代理業" scheme="https://www.powercms.jp/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.cisjp.com/casestudy/">

        <![CDATA[<div class="container main my-3">
    <table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<p><img alt="" src="casestudy/files/IMG_3461.jpeg" width="5712" height="4284" class="mt-image-none" /></p>
</td>
<td class="col-md-6">
<h2>kinveniで仕事量と案件スケジュールを可視化し、業務負荷の偏り防止と進行管理の改善を実現</h2>
<table border="1">
<tbody>
<tr>
<th nowrap="nowrap">会社名</th>
<td>株式会社ネット・フレンズ</td>
</tr>
<tr>
<th nowrap="nowrap">URL</th>
<td><a href="https://www.net-friends.co.jp/" target="_blank" rel="noopener">https://www.net-friends.co.jp/</a></td>
</tr>
<tr>
<th nowrap="nowrap">事業内容</th>
<td>西三河エリアを中心に、情報誌発行からWeb制作・印刷物制作・ポータルサイト運営までを一貫して担う広告・制作サービスを提供</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p></p>
<hr />
<p style="text-align: center;"><strong>“タスクボードとガントチャートを組み合わせて運用したことで、デザイナーごとの仕事量と案件スケジュールの可視化が実現しました”</strong></p>
<p style="text-align: center;"><strong>制作部デザイナー 大屋様</strong></p>
<hr />
<p></p>
<p class="text-center"><img alt="" src="casestudy/files/8504171c4a3c3e70055b699fdff01bd9.png" width="4301" height="1253" class="mt-image-none" /></p>
<p></p>
<p></p>
<h2>お客様紹介</h2>
<table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<p>株式会社ネット・フレンズ様は、愛知県豊田市を拠点に、地域密着型の情報誌発行・Web制作・印刷物制作を中心に事業を展開されている企業です。<br />創刊20年以上の歴史を持つフリーペーパー「chaoo」や地域情報誌「ぶらりん」などの制作を通じて、西三河エリアの店舗や企業の情報発信を支える存在として、地域に根ざしたメディア運営を行われています。</p>
<p></p>
<p>本記事では、kinveniシリーズの運用を主導されている制作部デザイナーの大屋様に、タスクボードとガントチャートを活用した業務改善の取り組みについてお話を伺いました。</p>
</td>
<td class="col-md-6">
<p><img alt="" src="casestudy/files/chaoo.jpg" width="601" height="359" class="mt-image-none" /></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p></p>
<h2>1. 導入背景</h2>
<h3>見えづらい個々の仕事量と案件スケジュールを可視化し、負荷の偏りをなくしたい</h3>
<p><span style="font-size: 120%;"><strong>Q：<strong class="fw">従来の管理方法の中でどのような課題がありましたか？</strong></strong></span></p>
<p>A：制作部では、デザイナーごとに抱えている<strong class="fw">案件の量</strong>や<strong class="fw">進行状況</strong>を部門全体で把握しづらい状況が続いていました。<br />案件ごとに紙の進行表を使って管理していたため、担当営業とデザイナーの二者間では状況を共有できるものの、他のメンバーには情報が届かず、<strong class="fw">誰がどれだけの案件を抱えているのか</strong>、<strong class="fw">どの時期に作業が集中するのか</strong>を一覧で確認することができませんでした。</p>
<p>新しい案件を割り振る役割は私が担っており、割り振りの際はデザイナーとの日々のコミュニケーションを頼りに判断するしかなく、誰がどれだけの案件を抱えているのかを客観的に把握できる材料が不足していたことが大きな課題でした。<br />その一方で、小さな案件については、「わざわざ誰かに割り当てるほどでもない」という気持ちから自分で対応することが増え、気づけば10件以上の小案件が積み重なり、自分に負荷が集中してしまう場面もありました。<br />また、営業側からは制作部の状況が見えづらく、スケジュール調整が噛み合わないことも課題となっていました。</p>
<p>こうした背景から、<strong class="fw">デザイナーごとの仕事量</strong>と<strong class="fw">案件スケジュールを可視化</strong>し、<strong class="fw">負荷の偏りをなくす</strong>仕組みを整えたいという思いが高まり、kinveniシリーズの導入を検討することになりました。</p>
<p></p>
<h2>2. 解決方法</h2>
<h3>タスクボード×ガントチャートで、制作部の“2軸”を見える化</h3>
<p><span style="font-size: 120%;"><strong>Q：<strong class="fw">これまでの課題をkinveniシリーズでどのように解決しましたか？</strong></strong></span></p>
<p><span style="font-size: 100%;">A：デザイナーごとの仕事量を把握する「デザイナー軸」と、案件ごとのスケジュールを可視化する「案件軸」の両方を見える化したいという目的から、kinveniシリーズのタスクボードとガントチャートを連携させたアプリを構築しました。</span></p>
<table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<p><span><br />まず</span><strong class="fw">タスクボード</strong><span>では、</span><strong class="fw">デザイナーごとの仕事量</strong><span>と</span><strong class="fw">進行状況</strong><span>を一覧で確認できるようにしました。<br />縦のレーンにはデザイナーごとに割り当てられた案件カードが並び、誰がどれだけ・どの案件を抱えているのかを視覚的に把握できます。</span><br /><span>作業が完了した際には各デザイナーがステータスを更新し、カードは「完了」レーンへ移動します。<br />あわせて工数や完了日時を記録する運用とし、対応履歴がkintone上に蓄積される仕組みを整えました。</span></p>
<p><span></span></p>
</td>
<td class="col-md-6">
<p><img alt="" src="casestudy/files/8535ebcc800e134623cf1ab5a37ecd53.png" width="4400" height="2257" class="mt-image-none" /></p>
<p>▲ タスクボードを活用したアプリ画面</p>
<p></p>
</td>
</tr>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<p></p>
<p>続いて<strong class="fw">ガントチャート</strong>では、<strong class="fw">案件ごとの作業期間・納期・進捗</strong>を時系列で表示し、制作部内の案件スケジュールを俯瞰できるようにしました。<br /><br />複数の案件がどの時期に重なるのかを一目で把握できるため、制作部全体のスケジュールの流れや繁忙期を捉えやすい構成としています。</p>
<p>このように、「デザイナーの負荷状況」と「案件のスケジュール」という異なる視点を同時に確認できる仕組みを構築したことで、制作部全体の状況を一元的に把握できる環境が実現しました。</p>
</td>
<td class="col-md-6">
<p><span><img alt="" src="casestudy/files/79f2ad2b72957b5dbd76df24004865ef.png" width="4731" height="2365" class="mt-image-none" /></span></p>
<p><span>▲ ガントチャートを活用したアプリ画面</span></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p></p>
<h2>3. 導入効果</h2>
<h3>仕事量と案件スケジュールの可視化により、進行管理と負荷調整を改善</h3>
<p><span style="font-size: 120%;"><strong>Q：<strong class="fw">kinveni導入後は、どのような効果を感じていますか？</strong></strong></span></p>
<p>A：タスクボードとガントチャートを組み合わせて運用したことで、<strong class="fw">デザイナーごとの仕事量</strong>と<strong class="fw">案件スケジュールの可視化</strong>が実現しました。</p>
<p>まずタスクボードにより、デザイナーごとの仕事量と進行状況をひと目で把握できるようになりました。これまでは、個別に状況を確認する必要がありましたが、kintone上で<strong class="fw">情報が一元化</strong>されたことで、確認の手間がなくなり、必要な情報をすぐに見られるようになりました。<br />新規案件の割り振り時には、タスクボード上でデザイナーの負荷状況を確認できるようになったことで、<strong class="fw">割り振り判断の精度が向上</strong>し、負荷の偏りが生まれにくくなりました。</p>
<p>また、ガントチャートによって、案件ごとの作業期間・納期・進捗が時系列で可視化されました。<strong class="fw">複数案件の重なり</strong>や<strong class="fw">繁忙期を事前に把握</strong>できるようになり、制作部全体のスケジュール調整がしやすくなったことも大きな変化です。</p>
<table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<p>さらに、これまでは進捗管理がメモやGoogleカレンダーなどデザイナーごとにバラバラでしたが、タスクボード上での管理に統一されたことで記録の粒度が揃い、進行状況を<strong class="fw">より高い解像度</strong>で把握できるようになりました。効果の数値化はこれからですが、制作部の状況を一元的に確認できる "<strong class="fw">共有の情報基盤</strong>" が整ったことは大きな成果です。<br /><br />特に当初の目的であったデザイナーごとの仕事量と案件スケジュールの可視化が実現したことで、進行管理の精度向上や情報確認の手間削減、繁忙期の先読み、負荷の偏り防止など、業務品質向上につながる改善が生まれています。</p>
</td>
<td class="col-md-6">
<p><span><img alt="" src="casestudy/files/a387c212ffd4a121e4bd572338c6d2b3.jpeg" width="5712" height="3808" class="mt-image-none" /></span></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p></p>
<h2>4. 今後の展望</h2>
<h3>制作部での運用強化と、他部署への展開</h3>
<p><span style="font-size: 120%;"><strong>Q：<strong class="fw">今後、kinveniをどのように活用していきたいですか？</strong></strong></span></p>
<p>A：制作部では、今回構築した仕組みをさらに活用し、案件の割り振りや業務量の調整、進行管理により効果的に生かしていきたいと考えています。<br />また、この運用を制作部内でしっかり定着させ、メンバー全員が制作部全体の状況を共通認識として持てる環境づくりを進めていく予定です。</p>
<p>将来的には、案件に関わる他部署にも展開し、部門を超えて進行状況や制作部の負荷を確認できる体制を整えることで、よりスムーズな連携と円滑な案件進行につながる運用を目指していきたいです。</p>
<p></p>
<hr />
<p></p>
<h4>CIS担当者のコメント</h4>
<table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-9">
<p><span></span></p>
<p><span>ネット・フレンズ様は、制作部全体の業務状況を共有できる環境づくりを通じて、円滑な案件進行と組織力向上に取り組まれています。<br />今回作成されたガントチャートが、将来的には部門を超えた情報共有や連携強化につながり、さらなる成長を支える基盤となることを期待しています。<br />今後もより良い業務環境づくりに向けてお客様と伴走してまいります。</span></p>
</td>
<td class="col-md-3">
<p><img alt="" src="casestudy/files/IMG_3559.jpeg" width="5712" height="4284" class="mt-image-none" /></p>
<p>第三営業部 営業　藤原</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p></p>
</div>
]]>

    </content>
</entry>

<entry>
    <title>『キントーンまるわかりDay in 東京 ～製造業・建設業の業務改善のヒントがわかる１日～』へkinveniシリーズを出展します - お知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="news/detail/post-202608072.html" />
    <id>tag:www.cisjp.com,2026:/news//2.476</id>
    <published>2026-08-07T06:31:23Z</published>
    <updated>2026-08-21T06:47:13Z</updated>
    <summary></summary>
    
        <category term="セミナー・イベント" scheme="https://www.powercms.jp/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.cisjp.com/news/">

        <![CDATA[<div class="container main my-3">
    <p><img alt="" src="news/files/TK_KI_OT_20260904-bannar%20%281%29.png" width="1200" height="522" class="mt-image-none" /></p>
<p><br />このたび弊社は、サイボウズ株式会社主催のイベント「キントーン まるわかりDay in 東京 ～製造業・建設業の業務改善のヒントがわかる１日～」にkinveniシリーズを出展いたします。</p>
<p>本イベントは、「"キントーン"の名前は知っているけれど、自社での活用イメージがわかない」「すでに使っているけれど、連携サービスも含めてもっと活用を広げたい」といった製造業・建設業の方におすすめの来場型イベントです。<br />製造業・建設業の業務に即した活用事例セミナーのほか、連携サービスを比較・体験できる展示ブースをご用意しており、現在開発中のiPad向け新機能「kintone Touch」を実際に触って体験できるブースも登場します。</p>
<p>弊社のブースではkinveniシリーズを実際のデモを交えてご紹介し、製造業・建設業の現場でどのように業務改善に役立てられるかをご説明いたします。kinveniシリーズの活用イメージを具体化したい方や、現場での活用事例を知りたい方は、ぜひ弊社ブースへお立ち寄りください。</p>
<p></p>
<h4>イベント概要</h4>
<table border="1">
<tbody>
<tr>
<th>イベント名</th>
<td><span>キントーン まるわかりDay in 東京 ～製造業・建設業の業務改善のヒントがわかる１日～</span></td>
</tr>
<tr>
<th>日時</th>
<td><span>2026年9月4日(金) 13:00～17:00（12:45～入場開始）</span></td>
</tr>
<tr>
<th>会場</th>
<td><span>サイボウズ東京オフィス</span></td>
</tr>
<tr>
<th>参加費</th>
<td>無料</td>
</tr>
<tr>
<th>定員</th>
<td>170名</td>
</tr>
<tr>
<th>主催</th>
<td><span>サイボウズ株式会社</span></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p></p>
<p><a href="https://pg.cybozu.co.jp/kintone-maruwakari-TK_KI_OT_20260904.html" target="_blank" rel="noopener"><span class="btn btn-primary btn-lg rounded-pill">　詳細・お申し込みはこちら　<i class="bi bi-window-stack mx-1" contenteditable="false">​</i></span></a></p>
<p>※ <span>サイボウズ社の公式サイトへ遷移します</span></p>
<p></p>
<hr />
<p></p>
<h4>kinveniシリーズ とは</h4>
<p>ＣＩＳでは「kinveni（キンビニ）シリーズ」として、さまざまな業種の現場DXをご支援するkintoneプラグインを提供しています。 <br /> 現在は、スケジュール管理や工程の見える化を実現する 「ガントチャート」、タスクの見える化で業務品質向上に貢献する 「タスクボード」、入力業務を効率化する 「QR・バーコード読み取り」、データの視覚化と分析をスムーズに行える 「複合グラフ」 の4種類を展開しています。</p>
</div>
<div class="container mb-3 main">



  <div class="row row-cols-1 row-cols-md-3">



<div class="col pb-3">
  <div class="card h-100 justify-content-between">
    
    <div class="card-img-top"><img src="news/files/1805d24716e3ef5f6d1b1f28363372b6.png" class="card-img-top" alt="kinveniボタン用.png" width="2880" height="1440"></div>
    
    <div class="card-footer text-body-secondary text-right">
      <a href="kinveni/index.html" class="stretched-link" >詳細を見る
      
      <i class="bi bi-chevron-right ms-1"></i>
      
      </a>
    </div>
  </div>
</div>
  </div>
</div>
]]>

    </content>
</entry>

<entry>
    <title>株式会社ネット・フレンズ様 事例公開 - お知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="news/detail/post-20260807.html" />
    <id>tag:www.cisjp.com,2026:/news//2.475</id>
    <published>2026-08-07T06:24:44Z</published>
    <updated>2026-08-25T02:23:57Z</updated>
    <summary></summary>
    
        <category term="導入事例" scheme="https://www.powercms.jp/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.cisjp.com/news/">

        <![CDATA[<div class="container main my-3">
    <h3>ネット・フレンズ様、タスクボード×ガントチャートで制作部の業務状況を見える化<br />仕事量と案件スケジュールの一元管理により、負荷偏り防止と進行管理の精度向上を実現</h3>
<p></p>
<p>ＪＢＣＣホールディングス株式会社の事業会社で中部地区を拠点とする株式会社シーアイエスは、新たな事例を公開しましたのでお知らせします。</p>
<p>株式会社ネット・フレンズ様は、愛知県豊田市を拠点に、地域密着型の情報誌発行・Web制作・印刷物制作を中心に事業を展開されている企業です。</p>
<p>同社の制作部では、デザイナーごとの案件量や進行状況が部門全体で共有されにくく、誰がどれだけの案件を抱えているのか、どの時期に作業が集中するのかを把握しづらい状況が続いていました。仕事の割り振り判断も日々のコミュニケーションに依存しており、負荷の偏りやスケジュール調整の難しさが課題となっていました。</p>
<p>こうした背景から、制作部の「仕事量」と「案件スケジュール」を同時に見える化するため、kinveniシリーズのタスクボードとガントチャートを連携したアプリを導入されました。</p>
<p>導入後は、デザイナーごとの仕事量と案件スケジュールが一覧で把握できるようになり、割り振り判断の精度向上や負荷の偏り防止につながりました。また、進行管理の解像度向上、情報確認の手間削減、繁忙期の先読みなど、制作部全体の業務品質向上に寄与する改善が生まれています。</p>
<p></p>
<table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<p>詳細は、CＩＳサイトのお客様事例でご覧ください。<br /><a href="casestudy/post_19/index.html">https://www.cisjp.com/casestudy/post_19/</a></p>
<p></p>
<p>ＣＩＳをはじめＪＢＣＣグループでは、今後も企業が抱える業務課題解決や、様々な分野におけるデジタルトランスフォーメーション（DX）をご支援する取り組みを進めてまいります。</p>
<br /><br /></td>
<td class="col-md-6">
<p><img alt="" src="news/files/IMG_3461.jpeg" width="5712" height="4284" class="mt-image-none" /></p>
<p></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</div>
]]>

    </content>
</entry>

<entry>
    <title>三王ハウジング株式会社様 - お客様事例</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="casestudy/post_18/index.html" />
    <id>tag:www.cisjp.com,2026:/casestudy//4.477</id>
    <published>2026-08-04T07:31:31Z</published>
    <updated>2026-08-24T04:31:54Z</updated>
    <summary>QRコード活用で紙運用から脱却し、配送管理の進行状況が一目で分かる現場へ</summary>
    
        <category term="kinveniシリーズ" scheme="https://www.powercms.jp/ns/types#category" />
    
        <category term="木材加工業" scheme="https://www.powercms.jp/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.cisjp.com/casestudy/">

        <![CDATA[<div class="container main my-3">
    <table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<p><img alt="" src="casestudy/files/da214759b7c9f1dc9a373b89d6085ded.jpeg" width="5229" height="3917" class="mt-image-none" /></p>
</td>
<td class="col-md-6">
<h2>QRコード活用で紙運用から脱却し、配送管理の進行状況が一目で分かる現場へ</h2>
<table border="1">
<tbody>
<tr>
<th nowrap="nowrap">会社名</th>
<td>三王ハウジング株式会社</td>
</tr>
<tr>
<th nowrap="nowrap">URL</th>
<td><a href="https://sanno-web.com/" target="_blank" rel="noopener">https://sanno-web.com/</a></td>
</tr>
<tr>
<th nowrap="nowrap">事業内容</th>
<td>愛媛県新居浜市を拠点に、木材加工・プレカット事業を中心に展開する建築資材メーカー</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p></p>
<hr />
<p style="text-align: center;"><span><strong>“紙作業からの脱却で現場の業務が効率化され、kinveniの活用によって配送管理全体の流れもスムーズになり、結果として1日あたり1〜2時間の作業時間を削減できました</strong></span><strong>”</strong></p>
<p style="text-align: center;"><strong>管理部 高田様</strong></p>
<hr />
<p></p>
<p style="text-align: center;"><img alt="" src="casestudy/files/85f8a7a1a9fa2b060dc1bb47d403b3af.png" width="4297" height="1254" class="mt-image-none" /></p>
<p></p>
<p></p>
<h2>お客様紹介</h2>
<table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<p>三王ハウジング株式会社様は、愛媛県新居浜市を拠点に、木材加工・プレカット事業を中心に展開する建築資材メーカーです。<br />創業以来、住宅用から大型建築物向けまで幅広い木材加工に対応できる生産体制を整え、地域の建築会社・工務店を支える存在として事業を拡大されてきました。</p>
<p></p>
<p>本記事では、kinveniの導入を主導された高田様に、kinveniシリーズ QR・バーコード読み取りを採用するに至った背景や、導入後に見られた現場の変化についてお話を伺いました。</p>
</td>
<td class="col-md-6">
<p><img alt="" src="casestudy/files/4ae5a49e7d9950a43a99e63ec3d907f7.jpg" width="5976" height="3984" class="mt-image-none" /></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p></p>
<h2>1. 導入背景</h2>
<h3>紙運用による手書き工数の負担と、梱包から配送完了まで進捗が見えない運用課題</h3>
<p><span style="font-size: 120%;"><strong>Q：<strong>従来の配送管理では、どのような課題があったのでしょうか？</strong></strong></span></p>
<table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<p>A：これまで配送管理は<strong>紙ベース</strong>で行われており、<strong>手書き作業の負担</strong>や<strong>情報伝達</strong>に時間がかかることが課題となっていました。</p>
<p>現場では、邸名用紙*を配送する部材に貼り付け、梱包が完了するたびに手書きで用紙に丸を付けて進捗を管理していました。<br /><br />積み込みが完了すると、担当者が邸名用紙の半券を事務所へ持参し、掲示された配送管理表に積み込み完了をチェックしたうえで、事務員が納品書などの書類を手書きで作成する運用でした。</p>
<p><br />工場はかなりの広さがあるため、事務所までの移動に時間がかかり、さらに手書きの書類作成は運送業者さんが邸名用紙の半券を事務員へ渡してから始まるため、手書きの書類作成と待ち時間を含めて5分以上かかっていました。</p>
</td>
<td class="col-md-6">
<p><img alt="" src="casestudy/files/5ce3205f18813af371db85025e562c33.png" width="3036" height="2040" class="mt-image-none" /></p>
<p><span>▲ 従来の邸名用紙での手書きチェック作業のイメージ</span></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>また、紙による運用では、梱包・積み込み・配送完了といった各工程の進捗や担当者を正確に把握できず、実質的には「積み込み忘れがないか」を確認するだけの運用となっており、こうした進捗管理の不透明さも課題となっていました。<br />このような背景から、梱包・積み込み・配送までの一連の工程進捗を正確に記録し、現場の作業負担を軽減できる仕組みが求められていました。<br /><br /><span style="font-size: 90%;">* 邸名用紙‥部材に貼る物件情報付きラベル</span></p>
<p></p>
<h2>2. kinveni採用の決め手</h2>
<h3>スマホで使えるQRコード運用が決め手に。現場に馴染むツールとしてkinveniを採用</h3>
<p><span style="font-size: 120%;"><strong>Q：<strong>kinveniシリーズを採用された決め手を教えてください。</strong></strong></span></p>
<p>A：配送管理の改善を検討する中で、システム会社から「kintoneで配送管理を大きく効率化できる」と提案を受けたことが、システム導入を考えるきっかけになりました。そこで、現場の進捗を正確に記録する方法としてQRコードを活用する案が挙がり、<strong>読み取りをスマートフォンで簡単に行える</strong>プラグインとしてkinveniシリーズをご紹介いただきました。</p>
<p>当初は、QRコードの仕組みを個別開発する案も検討しましたが、専用の読み取り機器が必要となり、現場の運用には適していませんでした。<br />一方で、kinveniはスマートフォンで読み取りができるため、工場のスタッフが普段から使用している端末をそのまま活用でき、読み取り速度も十分であることが確認できたため、採用を決めました。</p>
<p>1か月間の試用を行った結果、現場の作業フローに無理なく組み込めることが分かり、実運用でも十分に使えると判断し、正式導入に至りました。</p>
<p></p>
<h2>3. 解決方法</h2>
<h3>QRコードで進捗を記録し、配送状況をkintoneで一元管理する運用フローを構築</h3>
<p><span style="font-size: 120%;"><strong>Q：<strong>これまでの課題を、kinveniを活用しどのように解決されたのでしょうか？</strong></strong></span></p>
<table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<p>A：新しい運用では、邸名用紙にQRコードを付け、梱包から配送完了までの各工程の進捗をkintone上で管理できるようにしました。<br /><br /></p>
<p>まず工場では、QRコードが印刷された邸名用紙を配送する部材に貼り付けます。<br />梱包が完了したタイミングで、担当者が邸名用紙のQRコードをkinveniで読み取ると、kintoneの「出荷情報登録アプリ」の梱包ステータスが自動更新され、完了日時と担当者名が記録されます。<br />積み込みについても同様に、完了時にQRコードを読み取るだけでステータスが自動更新されます。</p>
</td>
<td class="col-md-6">
<p><img alt="" src="casestudy/files/e30a02121a95ffb96f935dd872d84040.png" width="4224" height="2475" class="mt-image-none" /></p>
<p><span>▲ kinveniを活用したアプリ画面</span></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>積み込みが完了すると、kintone上で事務所へ通知が届くため、事務員はその時点で納品書などの書類印刷に取りかかります。担当者は書類の準備が進む間に事務所へ移動し、到着後すぐに書類を受け取ってトラックへ戻り、配送がスタートします。<br />配送完了後は、運送業者が受領書のQRコードを読み取ると事務所宛のメールが起動され配送完了の報告が事務所へ送信されます。事務所ではその報告を確認したうえで、配送完了シートのQRコードを読み取り、kintone上の配送ステータスを「完了」へ更新します。</p>
<p>このように、梱包・積み込み・配送完了までの<strong>一連の工程進捗をQRコードで記録</strong>し、kintone上で配送状況を一元管理できる運用フローを構築しました。</p>
<p></p>
<p><img alt="" src="casestudy/files/10973841d3998972c51810bb36fceb22.png" width="4685" height="2308" class="mt-image-none" /></p>
<h2><br /><br />4. 導入効果</h2>
<h3>kinveniによる進捗管理の最適化で配送管理の時間を1日あたり1〜2時間削減</h3>
<p><span style="font-size: 120%;"><strong>Q：<strong><span>kinveni導入後はどのような効果がありましたか？</span></strong></strong></span></p>
<p>A： kinveniによるQRコード運用へ移行したことで、<strong>梱包・積み込み・配送完了までの進捗をkintone上で一元管理</strong>できるようになりました。<br />従来は積み込み状況しか把握できませんでしたが、梱包や配送の状況まで正確に追えるようになったことで、梱包忘れなどのミスを防ぎ、管理精度が大きく向上しました。以前は積み込み忘れが発生した際に担当者を探し回っていましたが、そのような手間も解消されています。</p>
<p>現場では、1日あたり15〜20分かかっていた手書きでの梱包完了チェックがQRコード読み取りに置き換わり、記入作業の負担が大きく軽減されました。また、従来は翌日の梱包予定も紙に記入して事務所へ提出していましたが、kintone管理に移行したことでその作業も不要となり、<strong>紙への記入時間を1日あたり合計約1時間削減</strong>できました。</p>
<table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-6"><img alt="" src="casestudy/files/239afdcdee93063a21f3fccb7e35ec15.jpg" width="1108" height="1477" class="mt-image-none" /></td>
<td class="col-md-6">
<p>工場と事務所間の情報連携については、kinveniによって積み込み完了時に事務所へ通知が届くようになったことで、事務員は担当者の到着を待たずに書類の準備を始められるようになりました。<br /><br /></p>
<p>その結果、当初の課題であった担当者の待ち時間と納品書を記入する時間の合計約5分を削減でき、1日にすると<strong>30分～1時間くらいの削減効果</strong>がでております。<br />これにより、出荷準備のスピードや生産性の向上にもつながっています。<br /><br /></p>
<p>また、事務所では、kintone管理への移行により、これまでExcelで行っていた配送完了記録や翌日の梱包予定の転記作業が不要となり、業務が大きく効率化されました。<br /><br />さらに、運送業者ともkintoneを共有しているため、梱包完了の段階で進捗が共有され、配送準備によりスムーズに取りかかれるようになりました。<br /><br /></p>
<p>こうした取り組みにより、紙作業からの脱却で現場の業務が効率化され、kinveniの活用によって配送管理全体の流れもスムーズになり、結果として<strong>1日あたり1〜2時間の作業時間を削減</strong>できました。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p></p>
<p></p>
<h2>5. 今後の展望</h2>
<h3>配送管理で得た成果を、他の現場業務にも横展開</h3>
<p><span style="font-size: 125%;"><strong>Q：今後、kinveniをどのように活用していきたいとお考えですか？</strong></span></p>
<p>A：今回の取り組みを通じて、QRコードを活用した配送管理の仕組みが現場に定着し、運用の基盤が整いました。今後は、この仕組みをさらに広げ、勤怠管理や機械メンテナンス、在庫管理、備品管理など、他の業務にもkinveniを活用していきたいと考えています。</p>
<p>特に、日々の点検や在庫確認など、現場での入力作業が多い業務ほど、QRコード読み取りによる効率化や記録の正確性向上が期待できると感じています。こうした展開により、配送管理にとどまらず、現場全体のデジタル化と業務改善につながる仕組みづくりを進めていきたいです。</p>
<p><span style="font-size: 90%;">※ QRコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標です</span></p>
<p></p>
</div>
]]>

    </content>
</entry>

<entry>
    <title>三王ハウジング株式会社様 事例公開 - お知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="news/detail/post-20260804.html" />
    <id>tag:www.cisjp.com,2026:/news//2.474</id>
    <published>2026-08-04T06:13:44Z</published>
    <updated>2026-08-25T02:24:48Z</updated>
    <summary></summary>
    
        <category term="導入事例" scheme="https://www.powercms.jp/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.cisjp.com/news/">

        <![CDATA[<div class="container main my-3">
    <h3>三王ハウジング様、kintone×kinveniで配送状況を一元管理する運用フローを構築<br />紙運用から脱却し、進捗がひと目で分かる配送管理体制を実現</h3>
<p></p>
<p>ＪＢＣＣホールディングス株式会社の事業会社で中部地区を拠点とする株式会社シーアイエスは、新たな事例を公開しましたのでお知らせします。</p>
<p>三王ハウジング株式会社様は、愛媛県新居浜市を拠点に、木材加工・プレカット事業を中心に展開する建築資材メーカーです。</p>
<p>同社では、配送管理における梱包・積み込み・配送完了までの各工程を紙ベースで管理しており、手書き作業の負担や情報伝達の遅れ、進捗の把握が難しいといった課題を抱えていました。<br />特に配送工程では「積み込み忘れがないか」を確認するだけの運用となっており、進捗管理の不透明さが現場負担につながっていました。</p>
<p>こうした課題を解消するため、より正確で効率的な管理体制の構築を目的に kinveni を導入され、梱包・積み込み・配送完了までの一連の工程を QRコードで記録し、kintone 上で一元管理できる運用フローを構築されました。</p>
<p>導入後は、現場での記録作業が大幅に簡素化され、進捗状況がリアルタイムに共有されることで、配送ミスの防止や作業負担の軽減に寄与しています。<br />また、工程ごとの状況が可視化されたことで、現場・管理者双方の確認作業がスムーズになり、より安定した配送管理体制が実現しています。</p>
<p></p>
<table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<p>詳細は、CＩＳサイトのお客様事例でご覧ください。<br /><a href="casestudy/post_18/index.html">https://www.cisjp.com/casestudy/post_18/</a><br /><br /></p>
<p>ＣＩＳをはじめＪＢＣＣグループでは、今後も企業が抱える業務課題解決や、様々な分野におけるデジタルトランスフォーメーション（DX）をご支援する取り組みを進めてまいります。</p>
</td>
<td class="col-md-6"><img alt="" src="news/files/da214759b7c9f1dc9a373b89d6085ded.jpeg" width="5229" height="3917" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></td>
</tr>
</tbody>
</table>
</div>
]]>

    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ログのミカタ - ソリューション</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="solution/lognomikata/index.html" />
    <id>tag:www.cisjp.com,2026:/solution//6.471</id>
    <published>2026-07-30T07:05:59Z</published>
    <updated>2026-08-28T08:24:32Z</updated>
    <summary>セキュリティログの構築・活用を支援するパッケージです。複雑なログ確認の負担を軽減し、担当者の&quot;あって良かった&quot;を実現します。</summary>
    
        <category term="ログのミカタ" scheme="https://www.powercms.jp/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.cisjp.com/solution/">

        <![CDATA[<div class="container main my-3">
    <table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<h2>ミカタシリーズとは</h2>
<p>セキュリティログの構築・活用を支援するパッケージです。</p>
<p>昨今、企業に対するサイバー攻撃は日々巧妙化し、セキュリティの対策が急務となっている中でそれらセキュリティ製品やクラウド・M365などから出される複雑なログを確認することは非常に手間のかかる仕事と考えております。<br />それをお手伝いするサービスとして我々がご提供させていただくものがログのミカタです。忙しいご担当者様の“あって良かった”を実現します。</p>
</td>
<td class="col-md-6"><img src="solution/files/c9a6a3fe464722b0b0ea759370c54704.png" width="1012" height="767" class="mt-image-center" caption="false" alt="SYSTEM OVERVIEW: ログソース(M365/EntraID、サーバ群、ネットワーク機器)→MICROSOFT SENTINEL(ログ収集・統合、アラート・自動対応、ビューア・可視化、CISが構築・運用支援)→CIS出力(ご担当者画面確認、メール自動通知、半年定期レポート、SE相談オプション)" /></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p></p>
<h3><span style="font-size: 75%; color: #6485e8;">なぜ今、ログ管理が重要か</span><br />企業が直面する 3つのセキュリティ課題</h3>
<p>IPA「情報セキュリティ10大脅威 2026」の上位を占めるリスクに対して、「防ぐ」だけでなく「起きた後に追える・説明できる」体制が不可欠です。</p>
<table class="table" style="background-color: #f4f6fa;" cellpadding="10">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-4">
<p><img alt="IPA脅威 1位・4位・5位、侵害・被害拡大リスク:侵入後にどのサ-バ-・アカウント・通信まで影響したか追えない。サーバーログイン検知・NWログ・M365ログから初動調査を即座に支援" src="solution/files/lognomikata-security-1.png" width="530" height="392" class="mt-image-none" caption="false" /></p>
</td>
<td class="col-md-4">
<p><img alt="IPA脅威 2位、取引先・委託先リスク:自社だけでなく委託先・取引先への説明が必要になる。ログとレポートで確認済み事項を第三者にも説明しやすい形で提供" src="solution/files/lognomikata-security-2.png" width="530" height="392" class="mt-image-none" caption="false" /></p>
</td>
<td class="col-md-4"><img alt="IPA脅威 3位・7位・10位、Al•情報利用リスク:Copilot・ファイル共有・メ-ル・の利用状況が見えす説明しにくい。Copilotアクセス・ファイルアクセス・未使用をリアルタイムで見える化" src="solution/files/lognomikata-security-3.png" width="530" height="392" class="mt-image-none" caption="false" /></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p></p>
<table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-6"><img alt="ログとバックアップの長期保管について" src="solution/files/lognomikata_security_image.png" width="2828" height="1650" class="mt-image-none" caption="false" /></td>
<td class="col-md-6" style="text-align: center; vertical-align: middle;"><img alt="たとえ早期検知を実施したとしても①いつ感染したか追えること②感染期間を超えるバックアップ保管期間があることが必須となります。また、ログとしては出入り口からサーバーまでの経路のログがあることが望ましいと考えます。" src="solution/files/lognomikata_security_text.png" width="2193" height="1206" class="mt-image-none" caption="false" /></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p></p>
<h3><span style="font-size: 75%; color: #6485e8;">選ばれる理由</span><br />「入れたが使えない」を起こさないために</h3>
<p>高機能パッケージは理想的に見えて、現場では使いこなせないケースが多発します。ミカタシリーズは「実際に使える・価値が出る」ことを最優先に設計した構築パッケージです。</p>
<table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-4"><img alt="横断的なログ集約:EntraIDによるM365ログイン検知ログ・SharePointやOneDriveを使ったファイルのUpload/DownIoad、オンプレミスやクラウド上のサーバーに対するログインやネットワークログを一元集約。MicrosoftSentinelだからこそ実現できる横断的なログの統合により、インシデント初動で必要な追跡をすぐ実行できるお手伝いをします。" src="solution/files/lognomikata_package_log.png" width="486" height="600" class="mt-image-none" caption="false" /></td>
<td class="col-md-4"><img alt="運用実態に合わせた設計: 必要な機能を弊社にて作成し、提供しております。導入から一貫して弊社SEが入りますので安心してお任せください。また、製品ありきではなく、「どのログを優先するか」「どこまで追うか」に合わせて整備することも可能です(※)(※)カスタマイズは別途費用が必要です。" src="solution/files/lognomikata_package_operation.png" width="486" height="600" class="mt-image-none" caption="false" /></td>
<td class="col-md-4"><img alt="費用対効果の高い実現: クラウドサービスをできるだけ素のまま提供することで、大きなコストをかけることなく提供が可能となります。また、ご担当者様が必要なものを組み合せて提供することが可能になるため、最初から大きく投資して使いこなせないリスクを回避。実運用で価値が出るところから着実にスタートできます。" src="solution/files/lognomikata_package_cost.png" width="486" height="600" class="mt-image-none" caption="false" /></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p></p>
<h2>サービスラインナップ</h2>
<p>7つの構築パッケージから、必要なものだけを自由に組み合わせ可能です。ご担当者様が本当に見たいログを、必要な粒度で、無理なく運用できる形に仕上げます。</p>
<p><img alt="" src="solution/files/720019e5db623da359c52be1bd64d30b.png" width="1317" height="625" class="mt-image-none" /></p>
<table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<h5>01：M365ログイン検知</h5>
<p><img alt="M365ログイン検知" src="solution/files/e84ec30a8c41fe7c7c7f2fad11b20798.png" width="1703" height="825" class="mt-image-center" caption="false" /></p>
<p>M365の不審なログインに早く気づき、被害が広がる前に対応できる仕組みです。<br /><br /></p>
<p><strong>■ 効果</strong></p>
<p>営業時間外や想定外の場所からのアクセスを検知し、アカウント乗っ取りの早期対応につなげます。<br /><br /></p>
<p>■ <strong>提供内容</strong></p>
<p>条件に合ったサインインの検知、通知、自動対応、ログ確認ビューアを提供します。</p>
</td>
<td class="col-md-6">
<h5>02：未使用ユーザー検出</h5>
<p><img alt="未使用ユーザー検出" src="solution/files/d5cb3ecc60f4aba2c87d44aa77cf1d2e.png" width="1702" height="825" class="mt-image-center" caption="false" /></p>
<p>気づかないうちに残っている不要なアカウントを見える化し、セキュリティリスクを減らします。<br /><br /></p>
<p><strong>■ 効果</strong></p>
<p>本来見られるべきでない人のアクセスや、保管量の増加に気づきやすくなります。<br /><br /></p>
<p><strong>■ 提供内容</strong></p>
<p>ファイルアクセス、共有状況、保管量、接続元IPなどを確認できるビューアを提供します。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p></p>
<table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<h5>03：Copilotアクセス確認</h5>
<p><img alt="Copilotアクセス確認" src="solution/files/lognomikata_copilot_access.png" width="1703" height="825" class="mt-image-none" caption="false" /></p>
<p class="m-txt-p">Copilotが社内でどう使われているかを見える化し、安全なAI活用を支援します。<br /><br /></p>
<p class="m-txt-p"> <strong>■ 効果</strong></p>
<p class="m-txt-p">Copilotの利用状況や、不適切な使い方の兆候を確認できます。<br /><br /></p>
<p class="m-txt-p"><strong>■ 提供内容</strong></p>
<p class="m-txt-p">Copilot利用状況とJail Breakのような不審挙動が確認できるビューアを提供します。</p>
</td>
<td class="col-md-6">
<h5>04：ファイルアクセス管理</h5>
<p><img alt="ファイルアクセス管理" src="solution/files/lognomikata_file_access.png" width="1703" height="801" class="mt-image-none" caption="false" /></p>
<p>便利なファイル共有の裏側にある、見えにくい情報漏えいリスクを可視化します。<br /><br /></p>
<p><strong>■ 効果</strong></p>
<p>本来見られるべきでない人のアクセスや、保管量の増加に気づきやすくなります。<br /><br /></p>
<p><strong>■ 提供内容</strong></p>
<p>ファイルアクセス、共有状況、保管量、接続元IPなどを確認できるビューアを提供します。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table class="table" style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.05em;">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<h5>05：サーバーログイン検知</h5>
<p><img alt="サーバーログイン検知" src="solution/files/c5e24d287161688c6cd84f2b78689a11_2.png" width="1703" height="825" class="mt-image-none" caption="false" /></p>
<p>サーバーへの不審なログインを見える化し、攻撃を受けた際の早期発見と調査を支援します。<br /><br /></p>
<p><strong>■ 効果</strong></p>
<p>不正ログインや攻撃の兆候に早く気づき、有事の調査にも役立ちます<br /><br /></p>
<p><strong>■ 提供内容</strong></p>
<p>サインインログ取得、検知、通知、ビューアを提供します。<br />ネットワークログ統合と組み合わせると侵入経路の追跡も可能です。</p>
<p></p>
</td>
<td class="col-md-6">
<h5>06：サーバーリソース管理</h5>
<p><img alt="サーバーリソース管理" src="solution/files/afac5f8225470a7cf66a4653cf0ef602_2.png" width="1703" height="825" class="mt-image-none" caption="false" /></p>
<p>サーバーの利用状況を可視化し、安定運用とコスト最適化を支援します。<br /><br /></p>
<p><strong>■ 効果</strong></p>
<p>クラウド環境ではスペックの過不足を確認し、コスト最適化の判断材料にできます。<br /><br /></p>
<p><strong>■ 提供内容</strong></p>
<p>月1回のリソース状況レポートを提供します。<br />クラウド上のサーバーではAIによる推奨スペックも確認できます。</p>
<p></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table class="table" style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.05em;">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<h5>07：ネットワークログ統合</h5>
<p><img alt="ネットワークログ統合" src="solution/files/976dec10c07b7cbea6228798c825a757_1.png" width="1703" height="825" class="mt-image-none" caption="false" /> </p>
<p>バラバラに管理されているネットワークログをまとめ、平時の確認も有事の追跡もやりやすくします。<br /><br /></p>
<p><strong>■ 効果</strong></p>
<p>メーカーや機器ごとに分かれたログをまとめて確認でき、有事の調査を効率化します。<br /><br /></p>
<p><strong>■ 提供内容</strong></p>
<p>ネットワーク機器やFirewallログを収集・統合し、確認用ビューアを提供します。</p>
</td>
<td class="col-md-6"></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p></p>
<h2>ミカタシリーズ 全体の仕組み</h2>
<p><img alt="ミカタシリーズ全体構成図" src="solution/files/c64166e6f07f28a528fc25dd774d4f2b.png" width="1486" height="718" class="mt-image-none" caption="false" /></p>
<p></p>
<table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<h3><span style="font-size: 75%; color: #6485e8;">主要コンポーネント</span><br />MicrosoftSentinelについて</h3>
<p>Microsoft Sentinelという、Azure上のSIEMサービスを利用したサービスとなります。<br />本サービスはAzure、EntraIDのログはもとより、PaloAltoなどの各種ネットワークログをオンプレミス・クラウド問わず取得可能です。<br />カスタマイズは必要ですが、それらログを統合、可視化、自動発報等が可能となります。</p>
</td>
<td class="col-md-6"><img alt="MicrosoftSentinelについて" src="solution/files/75b08383eb166ca992b721353b7170d0.png" width="796" height="658" class="mt-image-right" caption="false" /></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p></p>
<h2>料金体系</h2>
</div>
<div class="container main my-3 position-relative">
    <div class="table-responsive-md"><table border="1" style="width: 100%;">
<tbody>
<tr>
<th style="background-color: #1090eb; width: 25.1779%;"><span style="color: #ffffff;">サービス名</span></th>
<th style="background-color: #1090eb; width: 31.0597%;"><span style="color: #ffffff;">初期構築費用</span></th>
<th style="background-color: #1090eb; width: 22.588%;"><span style="color: #ffffff;">サービス利用料（月額）</span></th>
<th style="background-color: #1090eb; width: 20.9075%;"><span style="color: #ffffff;">SE相談オプション</span></th>
</tr>
<tr>
<td colspan="4" style="background-color: #dae7f2; width: 99.7331%;"><strong>M365 グループ</strong></td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 25.1779%;">01：M365 ログイン検知</td>
<td style="width: 31.0597%;">¥200,000</td>
<td style="width: 22.588%;">〜500名：¥20,000<br />〜1,000名：¥40,000<br />それ以上：¥80,000</td>
<td rowspan="4" style="width: 20.9075%;">
<p class="m-txt-p">¥30,000</p>
<p class="m-txt-p">(1チケット:2時間程度)</p>
<p></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 25.1779%;">02：未使用ユーザー検出</td>
<td style="width: 31.0597%;">¥50,000</td>
<td style="width: 22.588%;">¥5,000</td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 25.1779%;">03：Copilot アクセス確認</td>
<td style="width: 31.0597%;">¥50,000</td>
<td style="width: 22.588%;">¥5,000</td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 25.1779%;">04：ファイルアクセス管理</td>
<td style="width: 31.0597%;"><span>¥50,000</span></td>
<td style="width: 22.588%;"><span>¥5,000</span></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="4" style="background-color: #dae7f2; width: 99.7331%;"><span style="font-size: 100%;"><strong>オンプレミス グループ</strong></span></td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 25.1779%;">05：サーバー ログイン検知</td>
<td style="width: 31.0597%;"><span>¥200,000</span></td>
<td style="width: 22.588%;"><span>〜25台：¥20,000</span><br /><span>〜50台：¥40,000</span><br /><span>それ以上：¥100,000</span></td>
<td rowspan="3" style="width: 20.9075%;">
<p class="m-txt-p">¥30,000</p>
<p class="m-txt-p">(1チケット:2時間程度)</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 25.1779%;">
<p>06：サーバー リソース管理</p>
</td>
<td style="width: 31.0597%;"><span>¥200,000</span></td>
<td style="width: 22.588%;"><span>¥20,000</span></td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 25.1779%;">
<p>07：ネットワーク ログ統合</p>
</td>
<td style="width: 31.0597%;"><span>統合サーバー構築：¥300,000</span><br /><span>収集チューニング：¥250,000/機種</span></td>
<td style="width: 22.588%;"><span>〜5個：¥20,000</span><br /><span>〜10個：¥40,000</span><br /><span>それ以上：¥80,000</span><br /><span>※ 統合するNW機器数</span></td>
</tr>
</tbody>
</table></div>
</div>
<div class="container main my-3">
    <p><span>※ 操作教育 ＋ 簡易マニュアルのご提供は、上記初期構築費用に加えて ¥100,000 必要となります。</span><br /><span>※ SE相談オプション（1チケット 約2時間）はログ内容について、時間内において調査し内容をご返答いたします。</span><br /><span>※ 表中の料金はすべて税抜です。クラウド利用料（Azure・Microsoftライセンス費用等）は含みません。</span><br /><span>※ サービス利用料には以下が含まれます。</span><br /><span>　 利用方法に対するQA ／ 軽微なチューニング ／ 半年に1度の状況報告(一部サービスのみ)</span></p>
<p><span></span></p>
<hr />
<p style="text-align: center;"><span><strong class="fw"><span style="font-size: 150%;">導入から運用まで、弊社が伴走します！</span><br /></strong></span></p>
<table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-4"><img alt="ヒアリング: 必要なログを整理、簡易設計・構築: SE主導で実装" src="solution/files/lognomikata_step_1-2.png" width="511" height="261" class="mt-image-none" caption="false" /></td>
<td class="col-md-4"><img alt="導入・教育: 操作説明・マニュアル" src="solution/files/lognomikata_step_3-_1.png" width="511" height="261" class="mt-image-none" caption="false" /></td>
<td class="col-md-4"><img alt="常時監視: アラート・メール通知、定期レビュー: 半年に一度MTG" src="solution/files/lognomikata_step_4-5_1.png" width="511" height="261" class="mt-image-none" caption="false" /></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<hr />
<p></p>
</div>
<div class="container mb-5 main">



  <div class="row row-cols-1 row-cols-lg-2">





<div class="col py-2 py-md-0 py-lg-0 mb-3">
  <div class="card h-100 bg-harmonize text-white">
    <div class="row g-0 flex-grow-1">
      <div class="col-4 p-3 ">
        <div class="overflow-hidden rounded">
        
        <img src="solution/files/logo_contact_pc.jpg" class="card-img rounded-start" alt="logo_contact_pc.jpg" width="560" height="560">
        
        </div>
      </div>
      <div class="col-8 d-flex flex-column ">
        <div class="card-body">
          <div class="card-title">お問い合わせはこちら</div>
          <p class="card-text">まずはお気軽にご相談ください</p>
        </div>
        <div class="card-footer text-body-secondary text-right">
          
            <a href="https://cisjp.form.kintoneapp.com/public/contact" class="btn btn-lg btn-light rounded text-decoration-none stretched-link arrow mb-2" aria-label="お問い合わせはこちら" target="_blank" rel="noopener"><i class="bi bi-chevron-right text-primary"></i></a>
          
        </div>
      </div>
    </div>
  </div>
</div>

  </div>
</div>
]]>

    </content>
</entry>

<entry>
    <title>kinveniシリーズ - ソリューション</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="solution/kinveni/index.html" />
    <id>tag:www.cisjp.com,2026:/solution//6.470</id>
    <published>2026-07-29T01:34:52Z</published>
    <updated>2026-09-01T08:25:11Z</updated>
    <summary>現場主体のDXをご支援する、CISオリジナルkintoneプラグインです。</summary>
    
        <category term="kinveniシリーズ" scheme="https://www.powercms.jp/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.cisjp.com/solution/">

        <![CDATA[<div class="container main my-3">
    <table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<p><img src="solution/files/a3e487a108fe567f429be8db378027a6.png" width="1000" height="340" class="mt-image-none" caption="false" /></p>
<p>kinveniシリーズはＣＩＳオリジナルのkintoneプラグインです。<br /><span>kinveni(キンビニ)とは、kintoneとconvenience(コンビニエンス)を組み合わせた造語で、kintoneをより便利に使っていただきたいという想いが込められています。</span></p>
</td>
<td class="col-md-6"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/tC6EH6s_83c?si=2hfAoeVGza9M4h4e" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p></p>
<hr />
<p><strong>■ kintoneとは<br /></strong>プログラミングの知識がなくても、自社の業務に合わせたWebアプリを簡単につくれるサイボウズ株式会社のクラウドサービスです。<strong><br /></strong><strong><br />■ kintoneプラグインとは<br /></strong>お使いのkintoneにインストールするだけですぐに機能拡張できる追加プログラムです。プラグインでkintoneの活用範囲がもっと広がります。</p>
<hr />
<p></p>
</div>
<div class="container main">
  <h2 class="fs-6 mb-0">kinveniシリーズ プラグイン一覧</h2>
  <p class="en text-primary">LINEUP</p>
</div><div class="container mb-5 main">



  <div class="row row-cols-1 row-cols-lg-2">





<div class="col py-2 py-md-0 py-lg-0 mb-3">
  <div class="card h-100 bg-white">
    <div class="row g-0 flex-grow-1">
      <div class="col-4 p-3 ">
        <div class="overflow-hidden rounded">
        
        <img src="solution/files/gantt_300x300.png" class="card-img rounded-start" alt="gantt_300x300.png" width="300" height="300">
        
        </div>
      </div>
      <div class="col-8 d-flex flex-column ">
        <div class="card-body">
          <div class="card-title">ガントチャート</div>
          <p class="card-text">kintoneのテーブル情報をガントチャート形式で表示するプラグインです。<br>プロジェクト全体のスケジュールを可視化し、タスク管理を効率良く行えます。</p>
        </div>
        <div class="card-footer text-body-secondary text-right">
          
            <a href="kinveni/gantt/index.html" class="stretched-link" >詳細を見る
            
            <i class="bi bi-arrow-right-circle ms-2"></i>
            
            </a>
          
        </div>
      </div>
    </div>
  </div>
</div>



<div class="col py-2 py-md-0 py-lg-0 mb-3">
  <div class="card h-100 bg-white">
    <div class="row g-0 flex-grow-1">
      <div class="col-4 p-3 ">
        <div class="overflow-hidden rounded">
        
        <img src="solution/files/graph_300x300.png" class="card-img rounded-start" alt="graph_300x300.png" width="300" height="300">
        
        </div>
      </div>
      <div class="col-8 d-flex flex-column ">
        <div class="card-body">
          <div class="card-title">複合グラフ</div>
          <p class="card-text">kintone標準機能では対応していない様々なグラフを作成できるプラグインです。<br>異なる種類のグラフを組み合せた表示や、複数アプリのデータを使ったグラフ作成ができます。</p>
        </div>
        <div class="card-footer text-body-secondary text-right">
          
            <a href="kinveni/graph/index.html" class="stretched-link" >詳細を見る
            
            <i class="bi bi-arrow-right-circle ms-2"></i>
            
            </a>
          
        </div>
      </div>
    </div>
  </div>
</div>



<div class="col py-2 py-md-0 py-lg-0 mb-3">
  <div class="card h-100 bg-white">
    <div class="row g-0 flex-grow-1">
      <div class="col-4 p-3 ">
        <div class="overflow-hidden rounded">
        
        <img src="solution/files/scanner_300x300.png" class="card-img rounded-start" alt="scanner_300x300.png" width="300" height="300">
        
        </div>
      </div>
      <div class="col-8 d-flex flex-column ">
        <div class="card-body">
          <div class="card-title">QR・バーコード読み取り</div>
          <p class="card-text">QR・バーコードから読み取った情報をkintoneのフィールドに入力できるプラグインです。<br>スマホやタブレットのカメラを使って、入力業務を効率化できます。</p>
        </div>
        <div class="card-footer text-body-secondary text-right">
          
            <a href="kinveni/qr/index.html" class="stretched-link" >詳細を見る
            
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        <img src="solution/files/taskboard_300x300.png" class="card-img rounded-start" alt="taskboard_300x300.png" width="300" height="300">
        
        </div>
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      <div class="col-8 d-flex flex-column ">
        <div class="card-body">
          <div class="card-title">タスクボード</div>
          <p class="card-text">kintoneに登録されたタスク情報を付箋のようにカード(かんばん)形式で表示できるプラグインです。<br>画面上でタスクを見える化し、進捗の遅れや見落としを防ぐことで、業務のスピードと品質を向上します。</p>
        </div>
        <div class="card-footer text-body-secondary text-right">
          
            <a href="kinveni/taskboard/index.html" class="stretched-link" >詳細を見る
            
            <i class="bi bi-arrow-right-circle ms-2"></i>
            
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      </div>
    </div>
  </div>
</div>

  </div>
</div>
<div class="container main">
  <h2 class="fs-6 mb-0">kinveniをもっと知る</h2>
  <p class="en text-primary">LEARN MORE</p>
</div><div class="container mb-5 main">



  <div class="row row-cols-1 row-cols-lg-2">





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      <div class="col-4 p-3 ">
        <div class="overflow-hidden rounded">
        
        <img src="solution/files/54940038e446d65ad3d947ada6a0d056.png" class="card-img rounded-start" alt="TOP_kinveniバナー_mobile.png" width="750" height="750">
        
        </div>
      </div>
      <div class="col-8 d-flex flex-column ">
        <div class="card-body">
          <div class="card-title">kinveniシリーズ 製品サイト</div>
          <p class="card-text">kinveniシリーズに関する詳しい内容をご覧いただけます</p>
        </div>
        <div class="card-footer text-body-secondary text-right">
          
            <a href="kinveni/index.html" class="btn btn-lg btn-light rounded text-decoration-none stretched-link arrow mb-2" aria-label="kinveniシリーズ 製品サイト" ><i class="bi bi-chevron-right text-primary"></i></a>
          
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      </div>
    </div>
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        <img src="solution/files/b868bd6143f4f3790b0abf4798426696.png" class="card-img rounded-start" alt="問い合わせボタン.png" width="1500" height="1500">
        
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      </div>
      <div class="col-8 d-flex flex-column ">
        <div class="card-body">
          <div class="card-title">kinveniを30日間無料で試す</div>
          <p class="card-text">お試し版のお申込みやお見積りなど各種お問い合わせはこちら</p>
        </div>
        <div class="card-footer text-body-secondary text-right">
          
            <a href="https://cisjp.form.kintoneapp.com/public/kinveni-support" class="btn btn-lg btn-light rounded text-decoration-none stretched-link arrow mb-2" aria-label="kinveniを30日間無料で試す" target="_blank" rel="noopener"><i class="bi bi-chevron-right text-primary"></i></a>
          
        </div>
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    </div>
  </div>
</div>



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      <div class="col-4 p-3 ">
        <div class="overflow-hidden rounded">
        
        <img src="solution/files/e6373058b29d9075c8e9d15213242f90.png" class="card-img rounded-start" alt="アートボード 1.png" width="451" height="450">
        
        </div>
      </div>
      <div class="col-8 d-flex flex-column ">
        <div class="card-body">
          <div class="card-title">kinveni公式 note</div>
          <p class="card-text">kinveniシリーズの業種別活用シーンを中心に、現場で役立つアイデアを発信しています</p>
        </div>
        <div class="card-footer text-body-secondary text-right">
          
            <a href="https://note.com/cis_kinveni" class="btn btn-lg btn-light rounded text-decoration-none stretched-link arrow mb-2" aria-label="kinveni公式 note" target="_blank" rel="noopener"><i class="bi bi-chevron-right text-primary"></i></a>
          
        </div>
      </div>
    </div>
  </div>
</div>



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  <div class="card h-100 bg-harmonize text-white">
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      <div class="col-4 p-3 ">
        <div class="overflow-hidden rounded">
        
        <img src="solution/files/b5255552f8d2d93253c6c3743bfe9ae1_1.png" class="card-img rounded-start" alt="アートボード 4 のコピー@4x.png" width="3000" height="3000">
        
        </div>
      </div>
      <div class="col-8 d-flex flex-column ">
        <div class="card-body">
          <div class="card-title">動画コンテンツ</div>
          <p class="card-text">kinveniシリーズの概要や機能詳細、活用事例まで動画で分かりやすくご紹介しています</p>
        </div>
        <div class="card-footer text-body-secondary text-right">
          
            <a href="https://cisjp.viewer.kintoneapp.com/public/kv-videos" class="btn btn-lg btn-light rounded text-decoration-none stretched-link arrow mb-2" aria-label="動画コンテンツ" target="_blank" rel="noopener"><i class="bi bi-chevron-right text-primary"></i></a>
          
        </div>
      </div>
    </div>
  </div>
</div>

  </div>
</div>
<div class="container main">
  <h2 class="fs-6 mb-0">価格帯</h2>
  <p class="en text-primary">PRICE</p>
</div><div class="container main my-3">
    <p><span>kinveniシリーズを利用するにはkintoneスタンダードコース以上の契約が必要です。<br /></span></p>
<h4>kintoneスタンダード</h4>
<table border="1">
<tbody>
<tr>
<th>課金単位</th>
<td>ユーザー数</td>
<td colspan="4" rowspan="2" style="vertical-align: middle;">
<p>10ユーザーよりご利用いただけます。<br />11ユーザー目以降は1ユーザー単位でご契約いただけます。</p>
</td>
</tr>
<tr>
<th>月額料金</th>
<td>
<p>1,800円 / 1ユーザー</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p></p>
<h4>kinveniシリーズ</h4>
<p><span>ドメイン単位の課金となります。<br />ひと月当たりにkinveniシリーズを利用するユーザー数で料金が変わります。</span></p>
<table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<h6><strong>ガントチャート</strong></h6>
<table border="1">
<tbody>
<tr>
<td style="background-color: #f2f2f2;">ライセンスタイプ</td>
<td>L1</td>
<td>LX</td>
</tr>
<tr>
<td style="background-color: #f2f2f2;">ユーザー数</td>
<td>～100</td>
<td><span>101以上(無制限)</span></td>
</tr>
<tr>
<td style="background-color: #f2f2f2;">月額料金</td>
<td><span>20,000円</span></td>
<td><span>48,000円</span></td>
</tr>
</tbody>
</table>
</td>
<td class="col-md-6">
<h6><strong>タスクボード</strong></h6>
<table border="1">
<tbody>
<tr>
<td style="background-color: #f2f2f2;">ライセンスタイプ</td>
<td>L1</td>
<td>LX</td>
</tr>
<tr>
<td style="background-color: #f2f2f2;">ユーザー数</td>
<td>～100</td>
<td><span>101以上(無制限)</span></td>
</tr>
<tr>
<td style="background-color: #f2f2f2;">月額料金</td>
<td><span>10,000円</span></td>
<td><span>20,000円</span></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p></p>
</td>
</tr>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<h6><strong>QR・バーコード読み取り</strong></h6>
<table border="1">
<tbody>
<tr>
<td style="background-color: #f2f2f2;">ライセンスタイプ</td>
<td>L1</td>
<td>LX</td>
</tr>
<tr>
<td style="background-color: #f2f2f2;">ユーザー数</td>
<td>～100</td>
<td><span>101以上(無制限)</span></td>
</tr>
<tr>
<td style="background-color: #f2f2f2;">月額料金</td>
<td><span>6,000円</span></td>
<td><span>12,000円</span></td>
</tr>
</tbody>
</table>
</td>
<td class="col-md-6">
<h6><strong>QR・バーコード読み取り＋生成オプション</strong></h6>
<table border="1">
<tbody>
<tr>
<td style="background-color: #f2f2f2;">ライセンスタイプ</td>
<td>L1</td>
<td>LX</td>
</tr>
<tr>
<td style="background-color: #f2f2f2;">ユーザー数</td>
<td>～100</td>
<td><span>101以上(無制限)</span></td>
</tr>
<tr>
<td style="background-color: #f2f2f2;">月額料金</td>
<td><span>8,000円</span></td>
<td><span>16,000円</span></td>
</tr>
</tbody>
</table>
</td>
</tr>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<h6><strong>複合グラフ</strong></h6>
<table border="1">
<tbody>
<tr>
<td style="background-color: #f2f2f2;">ライセンスタイプ</td>
<td>L1</td>
<td>LX</td>
</tr>
<tr>
<td style="background-color: #f2f2f2;">ユーザー数</td>
<td>～100</td>
<td><span>101以上(無制限)</span></td>
</tr>
<tr>
<td style="background-color: #f2f2f2;">月額料金</td>
<td><span>5,000円</span></td>
<td><span>10,000円</span></td>
</tr>
</tbody>
</table>
</td>
<td class="col-md-6"></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p></p>
</div>
<div class="container main my-3">
    <p><img alt="" src="solution/files/50095aa95b3b841c5750e9304bdb30b6_2.png" width="3200" height="600" class="mt-image-none" /></p>
<p></p>
<p></p>
</div>
]]>

    </content>
</entry>

<entry>
    <title>『kinveniシリーズ ガントチャート / タスクボード / 複合グラフ / QR・バーコード読み取り / QR・バーコード生成』 2026 Summerアップデートのお知らせ - お知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="news/detail/post-20260721.html" />
    <id>tag:www.cisjp.com,2026:/news//2.472</id>
    <published>2026-07-21T00:25:07Z</published>
    <updated>2026-08-24T04:39:00Z</updated>
    <summary></summary>
    
        <category term="お知らせ" scheme="https://www.powercms.jp/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.cisjp.com/news/">

        <![CDATA[<div class="container main my-3">
    <p>平素はkinveniシリーズをご愛顧いただきありがとうございます。<br />この度、kinveniシリーズの5つのプラグインをアップデートいたしました。</p>
<p>今回のアップデートでは、下記の機能追加・改善を行いました。</p>
<p></p>
<p>■ ガントチャート Pro<br />　- 設定画面の刷新<br />　- かんたん設定の追加<br />　- 絞り込みフィルターにマイルストーンの対応<br />　- カスタマイズ形式一覧の対応<br /><br />■ タスクボード<br />　- 設定画面の刷新<br />　- かんたん設定の追加<br />　- 自動入力アクションがチェックボックス・複数選択フィールドに対応<br />　- カスタマイズ形式一覧の対応<br /><br />■ 複合グラフ<br />　- かんたんグラフ作成の刷新<br /><br />■ QR・バーコード読み取り<br />　- かんたん設定の追加<br />　- 物理リーダーで日本語などを入力できる「入力フォーム表示」に対応<br /><br />■ QR・バーコード生成<br />　- QR・バーコードに表示するラベルの変更に対応<br /><br /><br /></p>
<p>アップデート詳細につきましては、下記URLの案内をご確認ください。</p>
<p><i class="bi bi-arrow-right-circle mx-1" contenteditable="false">​</i><a href="https://cisjp.viewer.kintoneapp.com/public/kinveni-update" target="_blank" rel="noopener"> kinveni（キンビニ）アップデート情報</a></p>
<p></p>
<p></p>
<h4>お問い合わせ</h4>
<p>kinveniシリーズに関するお問い合わせは下記フォームよりお願いいたします。</p>
<p><a href="https://cisjp.form.kintoneapp.com/public/kinveni-support" target="_blank" rel="noopener"><span class="btn bg-harmonize rounded-pill"> kinveniシリーズ お問い合わせフォーム <i class="bi bi-window-stack mx-1" contenteditable="false">​</i></span></a></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
</div>
]]>

    </content>
</entry>

<entry>
    <title>セキュリティサービス - ソリューション</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="solution/ii/security/index.html" />
    <id>tag:www.cisjp.com,2026:/solution//6.468</id>
    <published>2026-07-15T04:31:18Z</published>
    <updated>2026-07-15T05:34:13Z</updated>
    <summary></summary>
    
        <category term="セキュリティサービス" scheme="https://www.powercms.jp/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.cisjp.com/solution/">

        <![CDATA[<div class="container main my-3">
    <table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-3">
<p><img alt="1.セキュリティ·コンサルティング、2.脆弱性診断、3.プロダクト販売、導入構築、4.MSS" src="solution/files/09_1.png" width="750" height="750" class="mt-image-none" caption="false" /></p>
<p></p>
<p></p>
</td>
<td class="col-md-9">
<p><strong>1. <a href="#security_consulting">セキュリティ・コンサルティング</a></strong></p>
<p>お客様のセキュリティ体制や仕組み作りを支援し、将来のロードマップを作成します。</p>
<p></p>
<p><strong>2. <a href="#remote_network_diagnostics">リモート・ネットワーク診断</a></strong></p>
<p>疑似的な侵入・攻撃手法などを用いて潜在的な脆弱性（現状把握）を発見し、安全性を調査します。</p>
<p></p>
<p><strong>3. プロダクト販売、導入構築</strong></p>
<p>各種セキュリティ製品の選定、設計・構築サービスを行います。</p>
<p></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p></p>
<table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-4">
<p style="text-align: center;"><a href="#security_consulting"><span class="btn btn-primary rounded-pill">セキュリティ・コンサルティングサービス ▼</span></a></p>
</td>
<td class="col-md-4">
<p style="text-align: center;"><a href="#remote_network_diagnostics"><span class="btn btn-primary rounded-pill">リモート・ネットワーク診断サービス ▼</span></a></p>
</td>
<td class="col-md-4">
<p style="text-align: center;"><a href="#managed_security_service"><span class="btn btn-primary rounded-pill">マネージド・セキュリティ・サービス ▼</span></a></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p></p>
</div>
<div class="container main my-3 position-relative">
    <div class="table-responsive-md"><table border="1">
<tbody>
<tr>
<th>カテゴリ</th>
<th colspan="2">製品・サービス</th>
<th>価格</th>
<th>メリット</th>
</tr>
<tr>
<td rowspan="2" valign="middle" width="19%">セキュリティ・<br /><span>コンサルティン</span>グ</td>
<td colspan="2" valign="middle" width="31%">情報セキュリティ<br />現状分析サービス</td>
<td valign="middle" width="13%">120万～</td>
<td valign="middle">情報資産に対する脆弱性を数値化し、可視化することで、対策すべきことを明確にします。また、対策すべきことに優先付けを行い、長期的に取り組んでいくためのロードマップもご提供します。</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" valign="middle">情報セキュリティ<br />ポリシー策定支援</td>
<td valign="middle">250万～</td>
<td valign="middle">企業の情報資産を脅威から守ることはもちろんですが、その導入や運用を通して社員の意識、取引先、顧客からの信頼性の向上といった二次的なメリットもあります。</td>
</tr>
<tr>
<td valign="middle">脆弱性診断</td>
<td colspan="2" valign="middle">リモートネットワーク診断</td>
<td valign="middle">29.5万<br />（3ホスト）</td>
<td valign="middle">システムのセキュリティホールを事前に顕在化し、適切な対処を行うことで侵入、改ざん、情報漏洩による被害を未然に防ぎ、サービス利用者への安全をご提供します。</td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="3" valign="middle">マネージド・<br />セキュリティ・<br />サービス</td>
<td rowspan="3" valign="middle">セキュリティ監視<br /><br /><span>※監視端末数（目安）</span><br /><span>スタンダード：350台以上</span><br /><span>ライト：100～350台前後</span><br /><span>ミニマム：100台以下</span></td>
<td valign="middle">スタンダード</td>
<td valign="middle">24万<br />（月額）</td>
<td rowspan="3" valign="middle">お客様で専門の要員、設備、機器等を準備することなく、さまざまなネットワーク・セキュリティの脅威を、リアルタイムに監視・分析し、最適なポリシーを適用して運用を行います。</td>
</tr>
<tr>
<td valign="middle">ライト</td>
<td valign="middle">15.6万<br />（月額）</td>
</tr>
<tr>
<td valign="middle">ミニマム</td>
<td valign="middle">2.5万<br />（月額）</td>
</tr>
</tbody>
</table></div>
</div>
<div class="container main my-3">
    <p></p>
<h2><a id="security_consulting"></a>セキュリティ・コンサルティングサービス</h2>
<h3>サービス概要</h3>
<p>情報セキュリティ対応策の現状をアンケートや現場ヒアリングを実施して可視化し、報告書を作成します。<br />また、経営声明文ともなる情報セキュリティ・ポリシー策定支援サービスでは、情報セキュリティ運用を適切に実施していくために必要となる、情報セキュリティの基本方針、および、情報セキュリティ対策基準書の策定を支援します。</p>
<p><span>※ 本サービスは、第三者で客観的な判断ができるよう、HITACHI Inspire the Next 日立ソリューションズとの協業サービスです。</span></p>
<p></p>
<p><img alt="STEP1:情報セキュリティ 現状分析サービス、STEP2:情報セキュリティポリシー" src="solution/files/11_1.png" width="830" height="375" class="mt-image-none" caption="false" style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" /></p>
<table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-6" style="text-align: center;"><span>技術面、運用面から企業の脆弱性をチェックします。</span></td>
<td class="col-md-6" style="text-align: center;">経営者声明文とも言える基本方針を策定支援します。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p></p>
<h2><a id="remote_network_diagnostics"></a>リモート・ネットワーク診断サービス</h2>
<h3>サービス概要</h3>
<p>診断対象ネットワークに存在するサーバやネットワーク機器等に、既知の脆弱性や設定の不備等によるセキュリティ上の問題点がないかを診断します。<br />攻撃者の視点で実際に通信を行うブラックボックステスト方式の脆弱性診断です。<br />過負荷や診断による障害発生を避けることに配慮して、診断作業を実施します。</p>
<table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<h4>脆弱性診断によって検出できる脆弱性</h4>
<ul>
<li>「不正ログイン」</li>
<li>「セキュリティパッチ未適用」</li>
<li>「ファイルの取得」</li>
<li>「設定不備によるシステム情報漏洩」</li>
<li>OSやミドルウェアの設定に起因する脆弱性</li>
<li>ネットワーク機器の設定に起因する脆弱</li>
</ul>
<p></p>
</td>
<td class="col-md-6">
<h4>診断対象</h4>
<p><img alt="サーバ、サービス、OS、プラットフォーム" src="solution/files/vulnerability_assessment_target.png" width="960" height="440" class="mt-image-none" caption="false" /></p>
<p></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h3>サービスイメージ</h3>
<p>OSやソフトウェアのシステム担当者が気付いていない脆弱性や、対策しているつもりでも、できていない脆弱性の有無を調査するサービスです。<br />具体的には、各リクエストに対し、ツールを使った診断と手動による診断を行います。</p>
<p><img alt="ホワイトハッカーがブラックハッカーを想定してインターネット経由でお客様環境へ攻撃を模擬する診断の概念図。診断対象範囲としてルーター、次世代ファイアウォール／UTM／IPS、DNSサーバ、Mailサーバ、Webサーバ、社内ネットワークおよびDMZが記載されている。" src="solution/files/13_1.png" width="830" height="468" class="mt-image-none" caption="false" style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" /></p>
<h3>診断サービスの流れ</h3>
<p></p>
<p><img alt="STEP1:診断事前準備、STEP2:診断実施(3～5営業日)、STEP3:診断報告・改善案ご提案(3～5営業日)" src="solution/files/14_1.png" width="830" height="385" class="mt-image-none" caption="false" style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" /></p>
<p></p>
<h2><a id="managed_security_service"></a>マネージド・セキュリティ・サービス</h2>
<h3>サービス概要</h3>
<p>セキュリティ監視センターからお客様サイトで稼動中のネットワークセキュリティ機器<sup>※1</sup>を専門のセキュリティ・エンジニアが運用監視を行うサービスです。<br />CIS MSSは、サービス対象機器のイベントログの内容だけではなく、パケットデータの分析、脆弱性情報や監視状況の全体傾向など、様々な情報をもとにインシデントの内容を判断します。<br />また、インシデント検知時はご連絡するとともに、推奨する対策をご提案します。</p>
<p><span>※1: 次世代ファイアーウォール、UTM、IPSなどコンピュータネットワークにおける安全運用を維持するための製品を指します。</span></p>
<p></p>
<p><img alt="お客様システムとインターネットを結ぶ簡易なネットワーク図。対応するセキュリティ機器は「Palo Alto Networks」「Fortinet」および「その他、グローバルで実績のあるセキュリティ機器にマルチ対応」。インシデント検知連絡の時間帯は9:00–17:00。" src="solution/files/15_1.png" width="830" height="340" class="mt-image-none" caption="false" style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" /></p>
<h3>サービスイメージ</h3>
<p>マネージド・セキュリティ・サービスは、セキュリティ機器の運用だけではなく、セキュリティインシデントの早期発見と一時的な対応までをサポートします。</p>
<p></p>
<p><img alt="インターネットとお客様をVPNで接続し、CISがsyslogを受けて監視・分析システムでIPS/UTM/NGFWやDMZ内のDNS・Mailサーバ、社内クライアントPCのログを収集・分析してインシデント通知するネットワーク構成図" src="solution/files/16_1.png" width="830" height="620" class="mt-image-none" caption="false" style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" /></p>
<h3>サービス内容</h3>
<p></p>
</div>
<div class="container main my-3 position-relative">
    <div class="table-responsive-md"><table border="1">
<tbody>
<tr>
<th colspan="2">サービスメニュー</th>
<th class="tal">内容</th>
</tr>
<tr>
<td rowspan="4" valign="middle">セキュリティ監視</td>
<td valign="middle">リアルタイムログ監視</td>
<td valign="middle">サービス対象機器のログを24時間365日リアルタイムでセキュリティエンジニアが監視します。</td>
</tr>
<tr>
<td valign="middle">インシデント判断</td>
<td valign="middle">転送されたログを弊社の監視システム、エンジニアによって分析し、インシデントを判断します。</td>
</tr>
<tr>
<td valign="middle">インシデント通知</td>
<td valign="middle">重要インシデントと判断された場合、攻撃の内容、お客様への影響、推奨対策をご連絡します。</td>
</tr>
<tr>
<td valign="middle">応急対処</td>
<td valign="middle">影響度が大きいインシデントの場合、シグネチャベース、FWポリシー変更によるトラフィックの遮断を行います。</td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="6" valign="middle">機器の運用管理</td>
<td valign="middle">サービス対象機器監視<br />（死活・ノード・リソース監視）</td>
<td valign="middle">サービス提供の正常性確認として、サービス対象機器のノード監視、リソース監視、ログ未到達監視を実施します。<br />異常を検知した場合にご連絡します。</td>
</tr>
<tr>
<td valign="middle">IPSシグネチャ更新管理</td>
<td valign="middle">IPSシグネチャが自動更新の場合、更新の有無を監視します。新たなシグネチャがリリースされていても自動更新されていない場合、手動にてIPSシグネチャを更新します。<br />なお本メニューは、SNMPでシグネチャバージョンを取得できる機器に限りご提供します。</td>
</tr>
<tr>
<td valign="middle">Firewallルール設定変更</td>
<td valign="middle">ご依頼用のヒアリングシートに基づき、サービス対象機器の設定変更作業を行います。<br />対象：オブジェクトの作成・変更・削除 / ルールの作成・変更・削除 / ルーティングの追加・変更・削除</td>
</tr>
<tr>
<td valign="middle">IPSポリシー設定変更</td>
<td valign="middle">弊社SOCが有効化すると定めたポリシーの範囲で、シグネチャの最適化を行います。<br />不要なシグネチャの無効化や検知 / 遮断の変更を行います。</td>
</tr>
<tr>
<td valign="middle">障害一次切り分け</td>
<td valign="middle">SOCがサービス提供において何らかの異常を検知した場合、サービス対象機器とSOC間で異常ポイントの一次切り分けを行い、お客様へご連絡します。</td>
</tr>
<tr>
<td valign="middle">設定ファイルバックアップ</td>
<td valign="middle">設定変更作業前後に設定ファイルのバックアップを取得します。過去2世代分を保管します。</td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="3" valign="middle">運用サポート</td>
<td valign="middle">ログ保管</td>
<td valign="middle">3か月分のログを保管します。
<p><span style="font-size: 90%;">※分析用時に必要なログとなり、ご提供するものではございません。Firewall機能、IPS/IDS機能のログのみ保管</span></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td valign="middle">レポート</td>
<td valign="middle">セキュリティ監視においてお客様へ通知を行ったものをまとめ、月次レポート形式でご報告します。<br />（毎月第12営業日ころに、前月分の状況をご報告）</td>
</tr>
<tr>
<td valign="middle">セキュリティ情報提供</td>
<td valign="middle">注目度の高いセキュリティ情報やセキュリティ事故事例などをメールで配信します。（1回/月）</td>
</tr>
</tbody>
</table></div>
</div>
<div class="container main my-3">
    <p><span style="font-size: 90%;">※サービス対象製品のソフトウエアアップデートは、本サービスには含みません。</span></p>
<p></p>
<h2><a id="cyber_risk"></a>サイバーリスク支援サービス</h2>
<h3>自社のシステム運用を過信されていませんか？</h3>
<ul>
<li>今のセキュリティポリシーで最新の脅威に対応できるか心配</li>
<li>脅威の影響度を 見誤っていないか？</li>
<li>このセキュリティ対策で将来的にも対応し切れるのか知りたい</li>
<li>アセスメントに時間も費用も掛かり過ぎて取り掛かれない</li>
</ul>
<p>どこから何をしたらよいかわからない「情報セキュリティ」とはいえ、対策は考えておかないと・・・。</p>
<p>まずは簡易に診断してみませんか？</p>
<h3>情報セキュリティ簡易リスク診断サービス</h3>
<p>専用のリスクチェックリストにご記入いただいた内容をもとに、報告書を作成しご提供いたします。</p>
<table border="1">
<tbody>
<tr>
<th>定性リスク診断サービス</th>
<td>「セキュリティ全般」「ネットワーク・セキュリティ」「クライアント・セキュリティ」「サーバー・セキュリティ」「セキュアな環境・施設・オフィス」の５つの観点から、貴社のセキュリティ対策について簡易評価いたします</td>
</tr>
<tr>
<th>定量リスク診断サービス</th>
<td>一定のシナリオに基づいたサイバーリスクに関する予想損失額（PML）を簡易算出し、定量的にリスク診断を実施します。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p></p>
<h4>その後、ご要望に応じて、、、</h4>
<p>定性リスク診断結果には“セキュリティ対策ソリューション”の活用によるリスク回避を、定量的リスク診断結果には“サーバーリスク保険”の活用によるリスクの転嫁を、それぞれご提案させていただくことも可能です。</p>
</div>
]]>

    </content>
</entry>

<entry>
    <title>クラウドサービス - ソリューション</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="solution/ii/cloud/index.html" />
    <id>tag:www.cisjp.com,2026:/solution//6.456</id>
    <published>2026-07-01T03:19:19Z</published>
    <updated>2026-07-01T07:23:07Z</updated>
    <summary></summary>
    
        <category term="クラウドサービス" scheme="https://www.powercms.jp/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.cisjp.com/solution/">

        <![CDATA[<div class="container main my-3">
    <table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<h2>CISのクラウドの提案とは・・・</h2>
<p><img alt="CISのクラウドの提案" src="solution/files/cloud_01.png" width="415" height="415" class="mt-image-none" caption="false" /></p>
<p></p>
</td>
<td class="col-md-6">
<h2>現在、お客様はこのような課題を抱えていませんか？</h2>
<p>2006年に「クラウド・コンピューティング（以下クラウド）」という言葉が定義されて以来、企業におけるクラウドの重要性は年々増加し、ついにはITシステムに欠かせない基盤のひとつと認知されるようになりました。しかし、まだまだ多くの企業は「クラウド」を積極的に活用出来ていないのが現状です。</p>
<p>活用出来ていない理由の多くは、システムが複雑化・多様化により、システム障害等のトラブルが増加、それに伴いIT予算の8割が「運用」に充てられ、攻めのIT投資が出来ない状態にあると言われています。</p>
<p>CISクラウドサービスは、システムの複雑化・多様化をシンプルにする事で、システム障害、運用コスト（時間、費用）の低減が期待できます。これにより、攻めのIT投資や人材の育成に投資することが可能になると考えています。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p></p>
<h2>CISクラウドサービス</h2>
<h3>CISにご相談いただければ、お客様の環境に合わせた形でご提案します</h3>
<p><img alt="マルチクラウド/ハイブリッドクラウド" src="solution/files/cloud_02.png" width="831" height="210" class="mt-image-none" caption="false" style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" /></p>
<p>※ merisisは（株）イーネットソリューションズ様が提供するクラウドサービスです。<a href="https://www.merisis.jp/" target="_blank" rel="noopener">merisis公式サイト<i class="bi bi-window-stack mx-1" contenteditable="false">​</i></a></p>
<p></p>
<h4>クラウド導入の流れ</h4>
<p><img alt="クラウド導入の流れ" src="solution/files/cloud_03.png" width="830" height="344" class="mt-image-none" caption="false" style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" /></p>
<p></p>
<h2><a id="assessment"></a>アセスメントサービス</h2>
<table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-4">
<p><img alt="クラウド・・・と言ってもよくわからない。" src="solution/files/cloud_04.png" width="268" height="269" class="mt-image-none" caption="false" style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" /></p>
<p></p>
<p>クラウド・・・と言ってもよくわからない。</p>
</td>
<td class="col-md-4">
<p><img alt="何からクラウドにしたらいいのか・・？" src="solution/files/cloud_05.png" width="268" height="268" class="mt-image-none" caption="false" style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" /></p>
<p></p>
<p>何からクラウドにしたらいいのか・・？</p>
</td>
<td class="col-md-4">
<p><img alt="クラウドの費用はどのくらいなんだろう？" src="solution/files/cloud_06.png" width="268" height="268" class="mt-image-none" caption="false" style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" /></p>
<p></p>
<p>クラウドの費用はどのくらいなんだろう？</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p></p>
<h3>貴社にとってベストなクラウド環境をご提案させていただきます</h3>
<p>アセスメントサービスは、「クラウド」を理解いただけるようご説明させていただきながら、環境のヒヤリング～ご提案までを実施させていただくサービスになります。</p>
<p><img alt="アセスメントサービスの流れ" src="solution/files/cloud_07.png" width="830" height="175" class="mt-image-none" caption="false" style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" /></p>
<p></p>
<h2><a id="cloud_design"></a>クラウド設計/構築サービス</h2>
<h3>貴社が、クラウドのメリットを享受出来る設計/構築を実施します</h3>
<p><img alt="設計・構築" src="solution/files/cloud_08.png" width="830" height="336" class="mt-image-none" caption="false" style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" /></p>
<p></p>
<p>スペシャリストがクラウドのメリットを最大限に活用しながら、設計/構築を行い、貴社のクラウド導入を支援します。</p>
<h4>「リスク(災害、障害)」を意識した設計/構築</h4>
<p>オンプレでは難しい災害、障害対策。クラウド上では、マウス一つで簡単に障害・災害対策が可能です。システムの優先度に応じた災害、障害設計を実施し、お客様の事業継続の支援を行います。</p>
<h4>「コスト」を意識した設計/構築</h4>
<p>クラウドの持つ柔軟性を生かし、5年先を見据えた設計は行わず、今必要なリソースだけを設計/構築する事で「コスト」の削減を実施します。</p>
<p><img alt="設計・構築の流れ" src="solution/files/cloud_09.png" width="830" height="274" class="mt-image-none" caption="false" style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" /></p>
<p></p>
</div>
]]>

    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ヘルプラインサービス - ソリューション</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="solution/hs/index.html" />
    <id>tag:cisweb-01.jbcc.co.jp,2026:/solution//6.450</id>
    <published>2026-06-26T04:13:02Z</published>
    <updated>2026-08-06T06:18:36Z</updated>
    <summary>お客様のシステムの障害時の復旧支援、問題判別支援、技術的なお問い合わせにお応えするサービスです。</summary>
    
        <category term="CISヘルプラインサービス" scheme="https://www.powercms.jp/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.cisjp.com/solution/">

        <![CDATA[<div class="container main my-3">
    <p><strong class="fw"><br /></strong><span style="font-size: 90%;"><strong>お客様のシステムの障害時の復旧支援、問題判別支援、技術的なお問い合わせにお応えするサービスです。<br /><br /></strong></span></p>
<p><a href="https://cis-cloud.cisjp.com/helpline" target="_blank" rel="noopener" title="ヘルプライン ご契約者専用ページ"><img alt="" src="solution/files/solution_helpline.png" width="1200" height="301" class="mt-image-none" /></a></p>
<p></p>
<h2>ヘルプラインサービスの特徴</h2>
<ul>
<li>ヘルプライン専用窓口で受付（WEBシステム、専用電話、Eメール）</li>
<li>過去の問合せ履歴がWebシステムで参照可能</li>
<li>お客様のニーズに合わせた購入が可能なオンサイトサービス</li>
<li>よくある質問と回答、便利な機能ご紹介 CISヘルプラインFAQ</li>
</ul>
<p></p>
<h2>ヘルプラインサービスの体系</h2>
<p><img alt="ヘルプラインサービスの体系" src="solution/files/cloud_10.png" width="830" height="665" caption="false" style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" /></p>
<p><span>＊１　仮想デスクトップ支援、バックアップ、クラウド支援 各パッケージを除く</span></p>
<h2>ヘルプラインのメリット</h2>
<h3>専用窓口の設置</h3>
<p>ヘルプラインにて、お客様のシステムに関する問合せ窓口を一元化いたします。</p>
<p>WEBシステム、専用電話、Eメールでお問い合わせいただけます。</p>
<p>お客様の過去のお問い合わせ履歴がWebシステムにて参照可能です。</p>
<p>お客様のニーズに合わせた購入が可能なオンサイトサービスです。</p>
<p><img alt="専用窓口の設置" src="solution/files/19.png" width="830" height="450" class="mt-image-none" caption="false" style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" /></p>
<p></p>
<h2>ヘルプラインシステム</h2>
<p>ヘルプラインシステムは、WEBからのお問い合わせ窓口です。</p>
<p>WEBを通して技術的なお問い合わせや、お問い合わせ履歴の参照が可能です。</p>
<p><img alt="ヘルプラインシステム" src="solution/files/20.png" width="830" height="550" class="mt-image-none" caption="false" style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" /></p>
<p></p>
<h2>ヘルプラインFAQ</h2>
<p>ヘルプラインをご契約いただいているお客様向けのサービスです。</p>
<p>よくある質問と回答・便利な機能・最新情報をCISヘルプラインFAQでご提供します。</p>
<p><img alt="ヘルプラインFAQ" src="solution/files/21_01.png" width="830" height="200" class="mt-image-none" caption="false" style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" /></p>
<p></p>
<p><img alt="↓" src="solution/files/21_02.png" width="36" height="22" class="mt-image-none" caption="false" style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" /></p>
<p></p>
<div class="removable-box h3 bg-primary text-white text-center p-4 rounded">
<p>よくある質問に加え、有益な情報も提供<br />CIS ヘルプラインFAQ</p>
</div>
<p></p>
<h3>CIS ヘルプラインFAQ ログイン方法</h3>
<p><img alt="CIS ヘルプラインFAQ ログイン方法" src="solution/files/21_03.png" width="830" height="298" class="mt-image-none" caption="false" style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" /></p>
<p>※ヘルプラインログイン後のトップページからFAQへ移動します。</p>
<p></p>
<h2>FAQコンテンツ</h2>
<p><img alt="FAQコンテンツ" src="solution/files/21_04.png" width="830" height="298" class="mt-image-none" caption="false" style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" /></p>
<p>※設定画面の詳細を添付ファイルにてご案内します。</p>
<p></p>
<h2>ヘルプラインメニュー</h2>
<h3>基本サービス</h3>
<h3>基本サービスパッケージ</h3>
<table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<h4>障害回復支援サービス</h4>
<ul>
<li>ハードウェア及びソフトウェアの障害時の復旧、操作・問題判別支援を行います。</li>
<li>障害時のファイル回復支援</li>
</ul>
</td>
<td class="col-md-6">
<h4>テクニカルサポートサービス</h4>
<ul>
<li>対象システムに関する疑問、質問を電話・eメール・Webシステムで速やかにご回答いたします。</li>
</ul>
</td>
</tr>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<h4>オンサイトインシデントサービス</h4>
<ul>
<li>オンサイトにて障害時の回復支援等を行います。</li>
<li>改善相談 ※1</li>
<li>環境変更に伴う影響度や稼働に関する相談 ※1</li>
<li>改善に関する情報のご提供 ※1</li>
</ul>
<p><span style="font-size: 75%;">※1 アプリケーション支援パッケージのみ</span><br /><span style="font-size: 75%;">※1 仮想デスクトップ支援、バックアップ、クラウド支援 各パッケージを除く</span></p>
</td>
<td class="col-md-6">
<p></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p></p>
<h3>Webテクニカルサポートサービス</h3>
<p>システムに関する疑問、質問をWebシステムでご回答いたします。</p>
<ul>
<li>「オンサイト・インシデントサービス」を付加することはできません。</li>
<li>対象は、System製品パッケージ、CAD製品パッケージと同じとします。</li>
</ul>
<p></p>
<h3><a id="cloud_maintenance"></a>クラウドサービス利用保守</h3>
<h4>IaaS利用保守サービス</h4>
<ul>
<li>クラウドのIaaS製品に関する疑問、質問をeメール、Webシステムで速やかにご回答いたします。</li>
<li>インスタンスの再起動、サーバーの再起動などの操作支援サービスを提供します。</li>
<li>弊社構築時に設定したバックアップからリストア支援を行います。</li>
<li>リモートにて障害時の問題判別支援、復旧支援サービスを提供します。</li>
</ul>
<h4>SaaS利用保守サービス</h4>
<ul>
<li>クラウドのSaaS製品に関する疑問、質問をeメール、Webシステムで速やかにご回答いたします。</li>
<li>リモートにて障害時の問題判別支援、復旧支援サービスを提供します。</li>
</ul>
<p></p>
<h3>SuperStreamサービス</h3>
<ul>
<li>SuperStreamに関する疑問、質問を電話・eメール・Webシステムで速やかにご回答いたします。</li>
<li>SuperStreamに関する情報のご提供</li>
<li>SuperStreamが仕様どおり稼働しない場合の原因調査及び解決方法等の助言</li>
<li>補修プログラムのご提供</li>
<li>SuperStreamの最新バージョンのご提供</li>
</ul>
<p></p>
<h3>FullWEB製品保守サービス</h3>
<table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<h4>障害回復支援サービス</h4>
<ul>
<li>ハードウェア及びソフトウェアの障害時の復旧、操作・問題判別支援を行います。</li>
<li>障害時のファイル回復支援</li>
</ul>
</td>
<td class="col-md-6">
<h4>テクニカルサポートサービス</h4>
<ul>
<li>対象システムに関する疑問、質問を電話・eメール・Webシステムで速やかにご回答いたします。</li>
</ul>
</td>
</tr>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<h4>オンサイトインシデントサービス</h4>
<ul>
<li>オンサイトにて障害時の回復支援等を行います。</li>
</ul>
</td>
<td class="col-md-6">
<p></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p></p>
<h3>FullWEB開発保守サービス</h3>
<ul>
<li>弊社にて受託のうえ開発を行ったアプリケーションに関する疑問、質問を電話・eメール・Webシステムで速やかにご回答いたします。</li>
<li>弊社にて受託のうえ開発を行ったアプリケーションが仕様どおり稼働しない場合の原因調査及び解決方法等の助言。</li>
</ul>
<p></p>
</div>
]]>

    </content>
</entry>

<entry>
    <title>システム開発 - ソリューション</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="solution/si/index.html" />
    <id>tag:cisweb-01.jbcc.co.jp,2026:/solution//6.449</id>
    <published>2026-06-26T02:57:25Z</published>
    <updated>2026-07-10T05:10:06Z</updated>
    <summary>東海地区で一番信頼されるSIerをめざして</summary>
    
        <category term="システム開発" scheme="https://www.powercms.jp/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.cisjp.com/solution/">

        <![CDATA[<div class="container main my-3">
    <table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-4"><img alt="" src="solution/files/p_top_si.png" width="900" height="450" class="mt-image-none" /></td>
<td class="col-md-8">
<h2>お客様の課題に寄り添い、業務改善と変革を実現するシステム開発パートナー</h2>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>私たちは、生産管理・販売管理・原価管理・在庫管理など、企業のビジネス基盤を支える基幹業務システムの開発に取り組んでいます。<br /><span>業務の本質を深く理解し、丁寧に課題をヒアリングしたうえで、全体最適の視点からシステムの構想・設計・開発・構築・運用・保守までを一貫してサポートしています。</span></p>
<p><span></span></p>
<h3>「よくあるお客様のお悩み」</h3>
<p>業務面では：<br />＊ 事務工数を減らし、手間を省きたい<br />＊ 余分な在庫を極力減らしたい<br />＊ 個別の原価がわからなく、儲かっているか否か不明<br />＊ 属人化された業務を「標準化」したい</p>
<p>システム面では：<br />＊ 長年使ってきたシステムが属人化しており、引き継ぎが困難<br />＊ システムがブラックボックス化し、現状分析や改善が難しい<br />＊ IT人材不足により、業務の省力化が急務<br />＊ 保守・改修が困難で、技術的な限界を感じている</p>
<p></p>
<h3>「上流から下流まで、ワンストップで支援」</h3>
<p class="m-txt-p">これらのお悩みに対して、私たちはシステムの構想段階(計画フェーズ)からお客様と伴走し、現状分析・課題抽出・改善方針の策定を行います。<br />さらに、システム開発のスタートラインであるRFP(提案依頼書)の作成支援にも対応可能です。</p>
<p></p>
<h3>「アジャイル手法 × GeneXusによる超高速開発」</h3>
<p>従来のウォーターフォール型開発に加え、アジャイル開発手法を導入することで、「早期リリース」「段階的な改善」「現場の声を反映した柔軟な開発」を実現しています。<br />さらに、ローコード開発プラットフォームGeneXusを活用することで、</p>
<p>＊ 開発スピードを大幅に向上<br />＊ 多言語・マルチデバイス対応にも柔軟に対応</p>
<p>といった"超高速・高品質な開発体制"を確立しています。</p>
<p>▽ JBCCグループで取り組んでいるJBアジャイル<br /><a href="https://www.jbcc.co.jp/products/solution/dev/jbagile/" target="_blank" rel="noopener">https://www.jbcc.co.jp/products/solution/dev/jbagile/<i class="bi bi-window-stack mx-1" contenteditable="false">​</i></a></p>
<p class="m-txt-p"></p>
<h3>「技術文書管理システム」</h3>
<p>PLM/PDMや技術文書管理システムの開発・導入支援にも対応しており、設計・製造分野における業務効率化を支援します。<br />FullWEBやCATIAをはじめとする各種製品の取り扱い実績があり、お客様の業務特性に合わせた最適なソリューションをご提供します。</p>
<p></p>
<h3>「共に考え、共に創る」</h3>
<p>単なる開発の請負ではなく、「お客様の未来に必要な仕組みとは何か？」を一緒に考え、共に創り上げていくことが私たちのスタイルです。<br />技術力と提案力を活かし、業務改善からDXの実現まで、最適なソリューションをご提案します。</p>
<p></p>
<h2>リーダーメッセージ</h2>
<table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-8">
<h3>東海地区で一番信頼されるSIerをめざして</h3>
<p>私たちCISは、課題を単にシステムで解決するのではなく、業務運用の工夫やお客様との協働を通じて、最適な解決策を導き出すことを大切にしています。AIなどの先進技術も積極的に取り入れつつ、「人の知恵」と「技術」の融合によって、真に役立つ仕組みをともにつくりあげていきたいと考えています。<br />お客様とは“持ちつ持たれつ”の関係を築き、本音で語り合える信頼関係を大切にしています。技術者としてのプロフェッショナルな視点に加え、人と人との対話を重ねることで、お客様の立場に寄り添った提案ができるよう日々努めています。</p>
<p>システムと運用の両面から業務改善に取り組んできた私たちにとって、お客様から感謝の言葉をいただいたときは、何より嬉しい瞬間でした。<br />トラブルや緊急対応が求められる場面では、社内でも“持ちつ持たれつ”の精神が活きています。部下や同僚と常日頃から円滑なコミュニケーションを心がけ、お互いに助け合える関係性を築いています。私は“チームCIS”の一員として、困った時には自然と声を掛け合える、そんな安心感のある組織風土づくりをめざしています。</p>
<p>これからも東海地区で長年築いてきたお客様との信頼を礎に、AIをはじめとする先端技術と現場感覚の両立を武器に、SIerとしての価値を一層高めていきます。どうぞCISにご期待ください。</p>
</td>
<td class="col-md-4">
<p><img alt="SI本部長 名越 智樹" src="solution/files/p_si_leader.png" width="960" height="640" class="mt-image-none" caption="false" /></p>
<p></p>
<p style="text-align: right;">SI本部長 <span style="font-size: 125%;"><strong>名越 智樹</strong></span></p>
<p></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p></p>
<h2>取り扱い製品</h2>
<h3>情報管理</h3>
<ul>
<li><a href="solution/files/pdf/FullWEBproductpage.pdf" target="_blank" rel="noopener"> FullWEB/FullWEB-PDM<span> <i class="bi bi-window-stack mx-1" contenteditable="false">​</i></span></a></li>
</ul>
<p></p>
</div>
]]>

    </content>
</entry>

<entry>
    <title>インフラ構築 - ソリューション</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="solution/ii/index.html" />
    <id>tag:cisweb-01.jbcc.co.jp,2026:/solution//6.448</id>
    <published>2026-06-26T02:27:32Z</published>
    <updated>2026-07-10T05:09:29Z</updated>
    <summary>お客様のＤＸをともに考えるパートナーをめざして</summary>
    
        <category term="インフラ構築" scheme="https://www.powercms.jp/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.cisjp.com/solution/">

        <![CDATA[<div class="container main my-3">
    <table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-4"><img alt="" src="solution/files/p_top_ii.png" width="900" height="450" class="mt-image-none" /></td>
<td class="col-md-8">
<h2>お客様の視点で課題を整理し、伴走できるパートナーに</h2>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>私たちの部署は、クラウドやセキュリティが一般化する中で、お客様のDX（デジタルトランスフォーメーション）を支えるインフラ基盤づくりを担っています。業務要件に応じた最適なシステム基盤をご提案し、自社運用の物理サーバー環境の仮想化から、クラウドへの移行まで、設計・構築・保守・運用をワンストップで提供しています。また、ランサムウェアなどのサイバー攻撃が急増する中、セキュリティ対策の強化についても安心してお任せください。近年では、クラウド活用やセキュリティ対策に関するご相談が急増しています。「どこから、どのようにクラウド化を進めればよいのか」「どのようにセキュリティを強化すればよいのかわからない」といったお声に対しては、まず現状を丁寧にヒアリングし、システム基盤やその中に潜むリスク・脆弱性を可視化することから始めます。課題を明確化したうえで、お客様のスケジュールや予算に合わせた最適な対策を共に検討し、実現していきます。</p>
<p>また、IT業界全体が「モノを売る」ビジネスから「サービスを提供する」サブスクリプション型ビジネスへと進化する中、私たちもクラウドビジネスやセキュリティサービスの実績を積み重ねています。クラウドやAIといったデジタル技術の進化に柔軟に対応しながら、お客様のビジネスを安心して成長させるインフラパートナーとして、日々チャレンジを続けています。</p>
<p></p>
<h2>リーダーメッセージ</h2>
<table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-8">
<h3>お客様のＤＸをともに考えるパートナーをめざして</h3>
<p>昨今のお客様のビジネス環境は大きく変化しており、デジタルトランスフォーメーションに取り組む意志がより一層強くなっていると感じます。 多くのお客様は自社システムの改革が必要だと感じていらっしゃいますが、どこから手を付けてよいかわからない、というお話をよく耳にします。私たちは、お客様のご要望を直接お聞きし、課題解決を共に考えることで、最適なITインフラ環境を提案します。また、セキュリティは大きな関心事であり、多くのお客様からサイバー攻撃に備えたBCP対策のご相談があります。そのようなお客様には、現状のリスクを洗い出すためのセキュリティ診断を行い、問題を明確にした上で対策を提案しています。<br />私は長年、サーバー構築をメインとしたITインフラの設計・構築に従事してきました。<br />その経験の中で、「サーバーの故障によるお客様の業務中断」をできるだけ少なくすることを心がけてきました。<br />サーバーは機械ですので、故障したり予期せず停止したりすることもありますが、こうした事態は企業にとって大きな損失となります。私たちはお客様に対して安定して動作するシステムを提供し、ヘルプラインサービスを通じてお客様に寄り添ったサポートを行い、トラブル発生時には迅速かつ的確に対応することをチーム一丸となって取り組んでいます。これからもエンジニア一人一人が常にお客様目線で考えて行動することをモットーに、信頼されるSEになることを目指しています。</p>
</td>
<td class="col-md-4">
<p><img alt="ITS本部長 丹羽 岳史" src="solution/files/p_ii_leader.png" width="960" height="640" class="mt-image-none" caption="false" /></p>
<p></p>
<p style="text-align: right;">ITS本部長 <span style="font-size: 125%;"><strong>丹羽 岳史</strong></span></p>
<p></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p></p>
<h2>クラウドサービス</h2>
<ul>
<li><a href="solution/ii/cloud/index.html">クラウドサービス</a></li>
<li><a href="solution/ii/cloud/index.html#assessment">アセスメントサービス</a></li>
<li><a href="solution/ii/cloud/index.html#cloud_design">クラウド設計/構築サービス</a></li>
<li><a href="solution/hs/index.html#cloud_maintenance">クラウドサービス利用保守</a></li>
</ul>
<p></p>
<h2>セキュリティサービス</h2>
<table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<ul>
<li><a href="solution/ii/security/index.html">セキュリティサービス</a></li>
<li><a href="solution/ii/security/index.html#cyber_risk">セキュリティ診断サービス</a></li>
<li>標的型メール訓練サービス</li>
<li>サイバーセキュリティトレーニング</li>
<li>クラウド型WAFサービス</li>
</ul>
</td>
<td class="col-md-6">
<ul>
<li>統合ログ導入支援サービス</li>
<li>IP／監視カメラ</li>
<li>入退室管理システム</li>
<li><a href="https://www.dds.co.jp/ja/" target="_blank" rel="noopener">生体認証導入支援サービス<i class="bi bi-window-stack mx-1" contenteditable="false">​</i></a></li>
<li><a href="https://www.dataclasys.com/" target="_blank" rel="noopener">データ暗号化環境導入支援サービス<i class="bi bi-window-stack mx-1" contenteditable="false">​</i></a></li>
</ul>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p></p>
<h2>ソリューション基盤構築サービス</h2>
<table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<h3>インフラ構築サービス</h3>
<ul>
<li>VMware vSphere構築サービス</li>
<li>PowerVM構築サービス</li>
</ul>
</td>
<td class="col-md-6">
<h3>デスクトップ仮想化</h3>
<ul>
<li>VMware Horizon View構築サービス</li>
</ul>
</td>
</tr>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<h3>ITソリューション構築サービス</h3>
<ul>
<li>BCP対策構築サービス</li>
<li>ActiveDirectoryサーバ構築/移行サービス</li>
<li>高可用性クラスターサーバー構築サービス</li>
<li>ファイルサーバ構築サービス</li>
<li>ウィルス対策サーバ構築サービス</li>
<li>各種ミドルウェア構築サービス</li>
<li>Linuxセキュリティ対策サービス</li>
<li>監視サーバ構築サービス</li>
<li>インターネット環境構築サービス</li>
</ul>
</td>
<td class="col-md-6">
<h3>プラットフォーム導入サービス</h3>
<ul>
<li>Linux</li>
<li>Windows</li>
<li>Aix</li>
<li>IBM i</li>
<li>Linux</li>
</ul>
</td>
</tr>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<h3>Storage導入サービス</h3>
<ul>
<li>NetApp導入サービス</li>
<li>ストレージ導入サービス</li>
</ul>
</td>
<td class="col-md-6">
<h3>システム移行サービス</h3>
<ul>
<li>マシン更新環境移行サービス</li>
<li>ダウンサイジング移行サービス</li>
</ul>
</td>
</tr>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<h3>定期訪問サービス</h3>
<ul>
<li>テクニカルな質疑応答</li>
<li>システム的な課題点への相談</li>
</ul>
</td>
<td class="col-md-6">
<h3></h3>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p></p>
<h2>取扱い製品</h2>
<h3>ハードウェア</h3>
<table class="table">
<tbody>
<tr class="row">
<td class="col-md-6">
<h4>サーバー</h4>
<ul>
<li><a href="https://www-03.ibm.com/systems/jp/power/index.html" target="_blank" rel="noopener">IBM Power Systems (AIX/IBM i)<i class="bi bi-window-stack mx-1" contenteditable="false">​</i></a></li>
<li><a href="http://www.lenovojp.com/business/product/server/" target="_blank" rel="noopener">Lenovoサーバー ThinkSystem / System x / ThinkServer<i class="bi bi-window-stack mx-1" contenteditable="false">​</i></a></li>
<li><a href="http://www-03.ibm.com/systems/jp/z/" target="_blank" rel="noopener">IBM System z<i class="bi bi-window-stack mx-1" contenteditable="false">​</i></a></li>
<li><a href="https://www.hpe.com/jp/ja/servers.html" target="_blank" rel="noopener">HP ProLiantサーバー<i class="bi bi-window-stack mx-1" contenteditable="false">​</i></a></li>
</ul>
</td>
<td class="col-md-6">
<h4>ストレージ</h4>
<ul>
<li><a href="https://www-03.ibm.com/systems/jp/storage/index.html" target="_blank" rel="noopener">IBM System Storage<i class="bi bi-window-stack mx-1" contenteditable="false">​</i></a></li>
<li><a href="https://www.hpe.com/jp/ja/storage.html" target="_blank" rel="noopener">HP データストレージ<i class="bi bi-window-stack mx-1" contenteditable="false">​</i></a></li>
<li><a href="http://www.nox.co.jp/products/emc/datadomain/index.shtml" target="_blank" rel="noopener">NOX Data Domain<i class="bi bi-window-stack mx-1" contenteditable="false">​</i></a></li>
<li><a href="https://www.netapp.com/jp/products/storage-systems/index.aspx" target="_blank" rel="noopener">NetApp データストレージシステム<i class="bi bi-window-stack mx-1" contenteditable="false">​</i></a></li>
</ul>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h4>シンクライアント</h4>
<ul>
<li><a href="http://www.jbat.co.jp/products/safety/t3133/index.html/" target="_blank" rel="noopener">JBAT シンクライアント「SecureTerminal」<i class="bi bi-window-stack mx-1" contenteditable="false">​</i></a></li>
</ul>
<p></p>
<h4>ネットワーク機器</h4>
<ul>
<li><a href="https://www.allied-telesis.co.jp/" target="_blank" rel="noopener">Allied Telesis ネットワーク製品<i class="bi bi-window-stack mx-1" contenteditable="false">​</i></a></li>
<li><a href="https://www.fortinet.co.jp/" target="_blank" rel="noopener">FortiGate シリーズ<i class="bi bi-window-stack mx-1" contenteditable="false">​</i></a></li>
</ul>
<p></p>
<h3>ソフトウェア</h3>
<h4>セキュリティ&amp;運用管理</h4>
<ul>
<li>Bsafe</li>
<li>ORION</li>
<li>Recover Now</li>
<li><a href="https://www.trendmicro.com/ja_jp/business.html" target="_blank" rel="noopener">トレンドマイクロ　ウィルスバスター<i class="bi bi-window-stack mx-1" contenteditable="false">​</i></a></li>
<li><a href="https://www.symantec.com/ja/jp?themeid=endpointsecurity" target="_blank" rel="noopener">Symantec Endpoint Protection 12.0<i class="bi bi-window-stack mx-1" contenteditable="false">​</i></a></li>
<li><a href="http://www-01.ibm.com/software/jp/rational/" target="_blank" rel="noopener">IBM Rational<i class="bi bi-window-stack mx-1" contenteditable="false">​</i></a></li>
<li><a href="http://www-01.ibm.com/software/jp/tivoli/" target="_blank" rel="noopener">IBM Tivoli<i class="bi bi-window-stack mx-1" contenteditable="false">​</i></a></li>
</ul>
<p></p>
</div>
]]>

    </content>
</entry>

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